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2008年02月28日(Thu)▲ページの先頭へ
figma EX001 泉こなた コスプレver.

発表当初は超勇者のボディとしか見てなかったコスプレverこなた、オフィシャルブログで頭身が全く違うことが判明。
ハルヒ系と並べると全くスケールが合ってないんだけど、作品内でそろってればいいか。
(そういえばワンフェスで見たらき☆すた4人娘って身長差再現してたっけ?)

頭身だけでなく、まるっこい手はプリティだし、きちんとらき☆すた仕様で作られている。
手抜きバリエーション展開する気がないと好意的に評価。

やわらか素材は襟とスカートのみ。
オプションも表情変え1つ、オプションハンド3組、台座なので長門を見た後だと物足りない製品構成。

造形に関しては全く問題なし、頭身が低い分実質スケールが大きくなり作りが精巧に見える。
かざってむちゃくちゃ満足感のある一体。

ただアクションフィギュアとして遊ぶ場合気になるのが髪。
鶴屋さんに並ぶほどの長髪キャラであるこなた。
超勇者長門でショートキャラについては文句なしだったfigmaだが長髪については改善の余地アリ。

まず台座は首後ろの髪の毛にささる。
ポーズをつける時、頭部を固定して身体を調整するのが違和感。
figma台座はかなりフレキシブルに動くとはいえちょっとやりにくいのは確か。

長髪の造形自体は文句なし。
ただやわらか素材でも何でもないので可動はしない。
立ちポーズなら問題ないが、座らすことはできないし、動きのあるポーズを取らせるとかなり不自然。
座り用となびき用を付ける形でもいいし、ここは今後の改善に期待。


2008年02月27日(Wed)▲ページの先頭へ
AYAKASHI アヤカシ(アニメ版)最終話

ついにアヤカシ最終回
第十二話 共生

何故か最終話になってオープニングに効果音追加。
今さら追加されても違和感を感じるだけなんだが……というかビビった。

最後までダメアニメ化という軸がぶれない作品だった。
バトルモノをアニメ化してるのにアクション描写がダメ、原作の良さを生かせない脚本、作画はエロアニメレベル。

ラストバトルは対鵺戦。
夜叉丸先生のスーパーウェポンぶりも描かれずじまい。
何がしたかったのかわからないがアヤカシ使い達が鵺に飲み込まれる展開を追加
しかも最後にあっさり復活させるという舞-HiME風の超ご都合展開。

最後の共生体バージョンの"彼"も動かせば映える触手がやっつけのカタマリ描写。
あれがうねうね動いてくれればかなりの見所だったんだけど。
CGのしの字もない作品だからしょうがないか。

エピローグでエイムが視力を失ってるオリジナル展開発動。
続編に続けないというなら、まぁ、これはこれであり。
でも、その事実を単に示すだけで、何の感情も呼び起こさない駄演出は最後まで健在。

AYAKASHIという作品の知名度を広めたという一点のみは評価するが、その他は褒めるところは全くなし。
知名度が上がってもこの出来じゃマイナスの効果しか期待できないのが悔しい。
是非ゲーム版をプレイすることをオススメします。


2008年02月26日(Tue)▲ページの先頭へ
ワンダーフェスティバル2008冬 その2

ワンフェスレポその他の企業編

・コナミグレンラガン
作品人気はすごいはずなのにブースの寂しさが悲しい。

インパクトモデル ラゼンガン

リボ版ラゼンガンの発表で完全に隠れているが何気に出来がかなりいい。
可動は置いておいて展示されていた素立ちの状態ではリボ以上の劇中再現度。
でもラゼンガンは最もアクションポーズを付けたい一体だから苦しいな……。

グレートインパクトモデル グレンラガン

デカくて合金感とテカテカ感満点のまぎれもなく極上の超合金。
MAX合金とかと並べるならこれ一択。
でも買わないな……。
とりあえず後で完全版が出せる半端は商品構成は変えたほうがいい。
(MAX合金ジェネシック初版を買った人間からの言葉)

コナミのグレンラガンの商品展開の最大の欠点はリリースの遅さ。
このラゼンガンにしろグレンウイングverにしろ、もっと早く出ていれば桁違いに売れたのに。
というかこれホントに出るの?


・YAMATOマクロス
せっかくYFシリーズを目玉にしてアクションメカフィギュアシリーズ群雄【動】を立ち上げたのにリボ発表で涙目(?)なやまと。
本当の注目アイテムはこっちVFC(Variable Fighters Collection)

1/200というHCMPro系と並べられるナイスサイズ。
と思ったら変形しないのねこれ……。
昔出てた海洋堂の奴に負けてちゃダメじゃん。


・ニトロプラス
A-label魔導合金デモンベインの新作を期待してのぞくと

これはどうみてもアイオーン!!
他にも色々なバリエーションが展示されていたが期待していたトゥーソードは見当たらずガッカリ。


2008年02月24日(Sun)▲ページの先頭へ
ワンダーフェスティバル2008冬

最近めったに行かなくなったワンフェスだが今回どうしても欲しいブツがあったので参加。
とは言えコミケのような完全戦闘態勢で行く気もないのでふつーに起きてふつーに行く。

時間をふまえて東京テレポートで降りるが列はすでに折り返されており、橋の中程を越えたあたりまで行っていた最後尾に並ぶ。
8時20分この時点でかなりのまったり具合。
ただ天候は最悪で寒さ以上に強風がやまないのがつらい。

列は9時半前から動き始め入場できたのは開場から30分過ぎた頃。
今回の目的は「リボルテック グレンラガン」と「figma こなたコスプレver.」
どちらも後でよければ会場に行かなくても手に入れることができるモノではあるが。

結局この時間で手には入ったのはfigmaのみ。

下調べがあまくガイナブースが見つからず先に連合に並ぶことに。
館外から並びはじめ、中に入ってすぐに残りわずか表示、販売場所にたどり着く寸前に完売表示。
終わった、今回のワンフェス終わった……と思ったがダメもとで注文するとゲット成功!!
超ぎりっぎり薄氷の勝利(?)

その後みつけたガイナブースではもちろんリボグレン売り切れ。
どちらかといえばグレンの方が欲しかったので残念だがちょっとでも遅れてたらこなたは買えなかったので結果オーライ。


・リボルテックブース
最近figmaのすごさでかすむイメージだったリボルテックだが、発表されたアイテムのラインナップは最高に熱かった!
まずはラゼンガンと天元突破グレンラガン!!

ラゼンガンはホントにガチ、変に回り道しない直球のど真ん中のリリースがうれしい。

グレンシリーズに関しては個人的にアークが一番欲しかったが単色の展示サンプルが非常によかったので天元突破も間違いなく買うでしょう。
先行販売されたグレンラガンも展示。
ちょっと違うんじゃないかと思っていた造形への不安一掃。
劇中のハッタリ効きまくりのグレンラガンに負けない素晴らしい造形。
はやく対ラゼンガン戦を再現してー!!
あとフルドリライズ版も展示、ちゅーことはグレンウイング版も別発売かい?


YF-19&YF-21

こいつがまたツボを突きまくりのアイテム。
ピンポイントバリアパンチのエフェクトパーツで殴り合うシーンの再現も素晴らしかった。
せっかくYAMATOがアクションロボフィギュアシリーズの目玉にYFシリーズを出すのに一気にかすんでしまったな。

あと異色のリガード発表。

ここまで人型を離れきったリボは初めてじゃない?
この出来がまたおそろしくいい。
5月はグレンとリガードで至福の月になるよ。
「リボバルキリーが小さかったのはコストダウンとかじゃなく、このリガードと並べるためだったんだよ! な、なんだってー!!」

原作未読のため初見だったアーバレストレーバテインもむちゃくちゃカッコよかったし
やっぱロボのリボルテックはどこも太刀打ちできないレベルだわ。
正直これを見ちゃうとディーラーブースのロボを見る目が厳しくなってしまう。

フロイラインはアイマスメイン。春香と亜美真美以外に未彩色で美希。

やっぱ苦しいなフロイラインは。
アイマスがフィギュアに恵まれない神話続行ですよ。

よつばとでは待望の恵那発表。

リボじゃなくフィギュアタイプなのがわかってるです。


・figmaブース
今乗りに乗ってるfigmaなので新作発表も期待しまくりだったが、行ってみると発表数自体が少なくショボーンな印象。
全く新しい奴ってらき☆すた4人娘の発表くらい?
それだって(元のアニメからそうなんだが)ハルヒの二番煎じで新鮮味がない。
フェイト・テスタロッサはなのはのクオリティを維持。ちゅーかこの二体はやく出してくれ。
figma凛は初めて見たがシンプルなのにすごい存在感。

これで比べられちゃうとフロイラインはホント終了だな……。
とりあえず驚きがないという点でリボルテックより二枚も三枚も落ちる展示だった。
既発売品の撮影コーナーとか作られても?だし。

それよりも連合ではフリーイングのソニックダイバーがいい感じだった。
搭乗者は見ないようにしたんでコメントはないが、風神のメカニカル感が恐ろしく物欲を刺激。
零神しか買う気がなかったがむしろ風神の方が本命化。
このまま全機買い続ける確率99パーセントです。


2008年02月21日(Thu)▲ページの先頭へ
figma4月アイテム発表!

figmaの4月アイテム発表!
驚きのハルヒ制服ver.セイバー甲冑ver.
てっきり白い悪魔が出るとばかり思っていたのに。
なんともまあガチガチでおもしろ味のない売れ筋狙いすぎの2体だが、勢いをつけるのと定番化を目指すには悪くない選択か。

感想としては「いい話とわるい話どっちから聞きたい?」状態

・いい話
4月アイテムが2体!
なかなかラインナップが発表されない中どれだけのペースで発売されるかが最も心配だったfigmaだけに月2体というのはかなり嬉しい発表。

・わるい話
あくまでサンプルを見た感想だがハルヒの顔が……。
クオリティの高さがうりのfigmaだが早くも劣化してしまうとは。
とりあえず超勇者買っといてよかった。

セイバーさんはなかなか良さげ。
アクション系アクションフィギュアとしての実力が試されるな。


2008年02月20日(Wed)▲ページの先頭へ
AYAKASHI アヤカシ(アニメ版)第11話

第十一話 戻れぬ道

ラストバトル直前。

対ケバタケ戦
距離をつめる所に勝敗の分かれ目があったのに、最初から近くにいては醍醐味ゼロ。
でも前川のおっちゃんがこんなモミアゲになっちまったのは今見ても残念。

悪路王VSアテルイ
夜叉丸先生登場。
が、手に持って刺しちゃダメだろう。
飛んでくるのがイカス所だったのに。

悠がエイムの元へ助けに入り
エイムを支えて立つシーンで「砂の城」!
ゲーム版のオープニングだけどいい所で使ってくるな。
今回の見所はここだけだけど。

原作にない飛び出して行った織江が気になるけど何をやらかすのやら。


2008年02月19日(Tue)▲ページの先頭へ
Yes!プリキュア5 〜最終回

ため込んでいたプリキュア5を一気消化。

・ラストバトル
ラストバトルは戦闘を対カワリーノ戦に集約してデスパライアとは和解の展開。
これはボス級バトル二連発を見せられるよりメリハリがありよかった。
ただその和解の流れがあまりに唐突すぎたのがもったいない。
デスパライアが実質二度目の登場な上に、肝心の恐怖を感じている描写が今までないのに、それを理由にちゃぶ台返しされてはナイトメア社員も浮かばれない。

・シリーズ総括
全編を通じて希望というテーマ、対比としての絶望という軸がぶれておらず
そのおかげでラストバトルのくさい夢語りにも説得力があった。

そしてその希望を体現する主人公のぞみがホントにでかいキャラなのが素晴らしい。
ラストバトルでの言葉のひとつひとつに泣きそうになるくらいのパワーを感じてしまったほど。
作中での扱いに画面にうつるキャラクターが負けてないのは希有なケース。

他の4人にしても魅力的だし、単純なカップリングの他にサブの結びつきを描くことで人間関係に深みも出していた
5人体制にしてのキャラクター重視への転換は大成功。

バトル描写もクオリティの上下があったにせよ、肉弾戦主体の超人バトルを真っ正面から描いていて、光線技でごまかしてるありがちな少年誌アニメなんかよりずっと見応えがあった。

・二期へ
ラストの締めも二期が控えているのに、きちんと満足できる終わりを描けていて、グダグダだった初代プリキュアとは大違い。

一年間本当に楽しませてもらいました。
あとは今年こそまともなフィギュアを(できればfigmaで)出して欲しいところ。

あれだけ充実した内容だったのに、まだ語られないネタ(登場してない家族とか生徒系がほとんど出てこなかったり)がてんこ盛りなので二期にも非常に期待。


2008年02月18日(Mon)▲ページの先頭へ
東芝HD DVD撤退

こうなることはわかっていたけど実際聞くと堪える系ニュース。
RD-A301を12月に買ったばかりなのに……。

でも思いのほか大きなニュースになってて驚き。
そんなに知名度あったのか? HD DVDって

どうせコピワン縛りでコピーもできず、個人で完結するならHD DVDでもいいと思っていたが
よくよく考えるとメディアが安くならないばかりか、手に入らなくなる可能性に思い当たりあせる。
ただでさえ高いHD DVDメディアでそれは致命的だわ……。

超個人的なことを言えばあと2週間早く発表してくれれば
ダブルオーとかtrue tearsをHD DVDにダビングしなかったのに。
特にダブルオーは後期を放送する頃には確実にメディアがなさそうだよ。

普通ならメディアが変わっても移しかえをすればいいだけだが
今のコピワンしばりの録画データは一度メディアに移すと終了。
どこにも移せなくなってしまう。

結局最悪なのはコピワンなんだけど。
東芝にはHD DVDだけはHDDに書き戻せるバージョンアップをして欲しい所。
それさえしてくれれば全て許すよ。

あと次期RDはもうブルレイ搭載どころかメディア自体をやめて増設HD形式にしてください。
逆転の発想で天下を取れるかもです。


2008年02月17日(Sun)▲ページの先頭へ
スカイガールズ アートワークス


OVA版スカイガールズのビジュアルファンブック。

ほんとは表紙の島田フミカネの三人娘絵とアートワークスというタイトルから画集的な本かと思って購入。
(画集ならOVA版でも関係ないし)
でも中身はふつーなムック本だった。
30分のOVA版を元ネタにビジュアルファンブックを作ってるんで素材が足りなく、フィルムコミックやら小説版ダイジェストやら普通のムックではないようなモノまで詰め込まれていて逆に充実してるかも。
(フィルムコミックはラストが載ってないのがありえないが)

当然TV版の記述は一切ないがOVA制作当時にすでに考えられていた(OVAには登場しない)エリーゼや緋月についてはキャラ紹介も同様に記載されている。
さすがにバッハとかアイーシャは載ってないけど。

当然TV版になるときに細かい設定などが変更されているんだけど
デラックスな初期設定資料として考えればTV版のファンでも買う価値はある。
何よりTV版のムックが出てないし……。


2008年02月16日(Sat)▲ページの先頭へ
figma 001 長門有希 制服ver.

超勇者に続いてfigma第二弾(?)ゲット!

アニメ「涼宮ハルヒの憂鬱IV」での華麗にキョンを(蹴り飛ばして)助けるシーン再現

正式モデルになってもクオリティは落ちず、文字通りよく動くキレイ
カーディガンも柔らか素材でふわりとふくらんでるのがいい感じ。
アクションフィギュアで関節が見えているのに色気まで感じさせる造形は他を寄せ付けないハイクオリティ。
欲を言うとメガネの厚みをあと少し薄くしてくれれば完璧だったな。
(あと上履きのかかとには長門って書かなくちゃ、素人じゃないんだから)

いろいろポーズ付けをしてみてわかったが、構造上顔を上に向けられないのがfigma最大の欠点。
これだけでかなりポーズ付けに制限がかかってしまう。


超勇者ヘッド&figmaマフラー(ピンク)装着

やっぱり制服の方が何倍もいい。
これは早急に朝倉を出すべき、SOS団はどうでもいいから。


2008年02月15日(Fri)▲ページの先頭へ
リボルテック ブラックオックス

最近のリボルテックはラインナップがツボすぎて困る。

シンプルなデザインがカッコよすぎ。
ツルツルテカテカ感も素晴らしいし。

可動自体は鉄人と大差ない感じ。
ただスタイル的に鉄人と違い楽に自立可能。

アニメでのオックス軍団が作りたくなる出来のよさ。
シンプルなだけに目と頭の塗りだけは買う時にチェック、目立つから。


2008年02月13日(Wed)▲ページの先頭へ
AYAKASHI アヤカシ(アニメ版)第10話

第十話 ふたり

「ふたり」って誰々のことを指しているのでしょうか?

原作では悠を助け出したあとエチシーンな展開だったが
アニメでは悠は寝たまま、ひと言もかわすことなくエイムは彼の元へ。
エチがどうとかじゃなく、ここですれ違いをしてしまうとエイムと悠の関係は全く深まらないまま。
原作のような強い絆が生まれたとは全く思えない所はエイムルートとして致命的。

う〜ん、ここにきて色々細かいアレンジが目立つようになってきてるんだが
どれ一つとしてプラス効果を生んでいないのは(ダメな意味で)スゴイ。

織江の姿が和泉って事実はアニメ版ではオミットってことか
替わりに誰も見たことがない猫娘モードが発動!
なんじゃこりゃ?

次回予告を見ると原作陽愛ルートのサブシナリオで語られた
先輩と会長の話がちょこっと出てくるっぽい。
そんなものまで取り込む前に描くべきものが山ほどある気がするが……。


2008年02月12日(Tue)▲ページの先頭へ
HCMProキュベレイ

個人的ハイコンプロ祭開催中!?
マーク2コンプリセットに続いてキュベレイ購入。

AMX-004 QUBELEY

小顔で四肢のボリュームを出したスタイリングと羽のボリュームのバランスが素晴らしい。
個人的にはHGUC、MIA、MGなど他の立体物と比べても一番好み。
まさに見惚れる出来。

可動もポーズが決まる範囲を確保。
ウイングも独立可動して好きに表情付けが可能。
これだけポーズ付けができ、飛行ポーズが映えるキュベレイなのにスタンドが付いてない所がさすがバンダイ。

塗装はパールコーティングverということでいい具合にピンクっぽく光るパール塗装。
ライン塗装も目立たないレベルでマル。
白部分のパープルコーティング以外は成型色を使っていてメリハリがあり、ベタ塗りがないので質感もいい。
仕様的には文句なしなのだが、買った個体はウイングに黒い汚れがこびりついていてがっかり。こすっても取れないし……。

HCMProでも屈指の出来だと思うのでキュベレイ好きなら必携。
ただ汚れの選別は必要だけど。


2008年02月11日(Mon)▲ページの先頭へ
HCMProガンダムマーク2コンプリートセット

再販されたのか、今まで在庫が切れていたマーク2のコンプリートセットを発見。
前から欲しかったアイテムかつ顔のいいのがあったので購入。

RX-178 GUNDAM Mk-II

初期のアイテムなのでライン塗装がかなりうるさい。
また武器に持ち手がくっついてるというHCMpro初期仕様も今見ると今ひとつ。
塗装や可動に関してはHCMproの平均レベルをクリアしてるのでマーク2好きなら買って損のないアイテム。

あとマーク2の定番ギミックである後ろ腰へのバズーカ、横腰へのライフルのマウントが出来ないので注意。


フライングアーマー
こういうサブアイテムの豊富さがマーク2の魅力のひとつ。
やっぱZが出るまでのマーク2のカッコよさは異常。
ギミック的には翼が折りたためるだけ。


スーパーガンダム(Mk-IIディフェンサー)

Gディフェンサーのアーム部分はかなりフレキシブルに動くので表情が付けやすくてマル。
あと、ヘンテコとは言え台座が付くのはうれしいが
波をイメージした台座らしいのでクリア造形だったら格段に印象がよくなったのに。


HCMproだからこそできたコンパクトかつボリュームのあるセット構成。
単体のマーク2を買ってなければ間違いなくコンプリ版をオススメ。


2008年02月10日(Sun)▲ページの先頭へ
タイムリープ リアルタイムパッチあゆむ編

発売直前に急遽発表されたリアルタイムレンダリングによるHシーン追加パッチ。
第一弾であるあゆむ編が公開されたので入れてみる。
本編は悠しかクリアしてないんだけどプレイしていいのだろうか……。

起動後タイトル画面でキャラを選択すると選択肢としてモザイク方式の選択が出現

「通常モザイク」
このモザイクのかけ方は画期的!
単純に棒が粗いポリゴンになるのをモザイクと言う発想は技あり(?)。
おかげで棒以外は全くくっきり見えてるし
男のものを見たくない側にとっては全てのメディアの中で最高の方式だと思う。

「透明モザイク」
透明と言っても実際は灰色単色になる(グラボのせい?)。
棒に関してはいいんだけど、女性の方も灰色単色になるのでまるではいてる状態に見えてしまう。
ダメでしょこれ。

「バナナ」
ネタとして入れたのはわかる。
ビジュアルのインパクトはあるんだけど、男からバナナが生えているのはギャグを通り越して人外の化け物。
触手属性とか怪物属性(?)がある人にはいいのかもしれないが……。


男キャラを隠す機能も装備。
「あり」、「透け」、「なし」が選択できるのだがシルエットのみが欲しかった。
透けの透明度が低すぎてありと変わらないのでもっと薄くしてくれればOKなんだが。
是非次回パッチで改善して欲しいポイント。


内容はふつうのエロゲのエチシーンをリアルタイムレンダリングのアニメで見せるという
らぶデスとは全く違う自由度ゼロの方式。
実際見てみると、むちゃ短いという点を除けば意外に悪くない。

いろいろ視点を動かしてアングルを見つけるのがリアルタイムレンダリング最大の楽しみ。
このパッチでは回転、拡大縮小は自在なんだけど、何故か視点の平行移動が出来ず、アングルチェンジで切り替えるだけという窮屈な仕様。
そのせいで微妙なアングル調整ができないのはかなり痛い。
あとベッド邪魔すぎ。だれも見たくないからそれ。

モデリングについては一言、あゆむの胸のモデリング最高。
らぶデス2にも負けないものがある。
あとは揺れだな。

自由にコーディネイト(!)するというらぶデス方式の最大の良さは失われているが
その分機械的ではない繊細なシチュエーションを見ることができる点では優れている。
これでシーンを分けて瞬時に切り替えたりバックログみたいに巻き戻せたら、らぶデス方式とは違った方向性で実用性は出てくる気がする。
アイマスのON AIRみたいにシーンごとにアングルとかを設定できるようにして、ベストムービーを作れるのが究極かな。


モノとしての評価は悪くないんだけど、ディスクレス必須という方式は最悪。
今まではおまけ機能だから許されていたフロントウイングのディスクレス認証機能だが
こういう形で必須にするなら「ちょっと環境を変えただけで認証が解けてしまうくせに3回しか行えない」仕様は変えるべき。
別プログラムだからそれ以外にプロテクトをかける方法がないのかもしれないが、正規購入ユーザーがプレイできなくなってしまう方式は問題外。

ディスクレスが全く出来ないゲームを出すメーカーに比べればフロントウイングは良心的なメーカーだと思っていたが、勘違いだったのかな。

どうしてもプロテクトをかけるならばRUNE方式の初回のみディスク必要ってのがユーザー、メーカー両方が許せる妥協点だと思うんだけど。


2008年02月09日(Sat)▲ページの先頭へ
機動戦士ガンダム00 第18話

第18話「悪意の矛先」

オープニング映像から最終的にこうなることはわかっていたが
あまりにも早すぎるトリニティとの決裂。

新たなガンダムマイスターということで重要キャラだと思っていたが
ギアスで言うマオみたいな扱いになる予感。

それにしてもトリニティのうかつすぎる行動は(黒幕にとって)何が目的か不明。
どっちにしても「ラグナが本当の敵だ!」みたいな単純な展開だけは避けて欲しい所。

今日のグラハム。
ステキすぎてたまらない。
スルーしたHGのカスタムフラッグ買うか!

ルイスの話は単純に悲劇がありましたではなく
ていねいに数話前から(指輪の話で)準備をした上で、病室での落差をつけた話のつくりという演出が素晴らしい。
まあこの時代なら本物同然な義手がありますとかになればいいな。

ラストに颯爽と登場するエクシアは久しぶりに惚れぼれするカッコよさ。
これで刹那の独断専行だったりすると興ざめなんだけど、奴ならやりかねないしな……。

予告編がSEED仕様の枠表示になってがっかり。
と思ったらコードギアスR2の予告のためだった。
結局、後枠だけど時間変更なのね。
ダブルオーはともかくギアスは深夜にやらないとまずいんじゃないか内容的に。と言うかそういう内容になって欲しい。


2008年02月08日(Fri)▲ページの先頭へ
デスノート後編

金曜ロードショー放送の劇場版デスノート後編「the Last name」視聴。
まぁ今回も最新作のプロモーションバリバリなんだけど視聴者的には純粋にうれしい。

キャラクターに対する違和感は前編で体験済みなので問題なし。
次回ピンを張るだけありLはやっぱりハマリ役。

L編を中心に原作のおもしろいエピソードを抽出。
逆にいうと原作既読者にとっては再現度に興味はわくが、驚きのない展開。
……と思わせておいてのラストの仕掛けは見事!

シネマライズとしては文句なし。
もともと実写化は100パーセント原作を再現することは不可だし、こういう形で裏をかく方針は作風的にもあってるし是。
まんまとL change the Worldを見に行きたくなってるのが悔しいが。


2008年02月07日(Thu)▲ページの先頭へ
HCMProジムスナイパー

陸戦ジムのカラーバリエーション。
購入前は成型色すぎる気がしていたが実物はいい感じのミリタリーグリーン。
HCMproの最悪ライン塗装も左前の腰アーマーのみのワンポイントなのでプラス評価。

RGM-79[G] GM SNIPER

ロングレンジビームライフルは思ったより小さめ。
バスターライフル級を想像していたが片手で持たせることの出来る大きさ。
こんなもんだっけ?

本編での設定は置いておいて、ふつうに量産陸戦兵器として並べても違和感が無い。
ノーマルの陸戦ジムとのオプションの違いは(かっこわるい)ミサイルランチャーかロングレンジビームライフルかなので量産型複数買いするならこっちの方がオススメ。


2008年02月06日(Wed)▲ページの先頭へ
AYAKASHI アヤカシ(アニメ版)第9話

第九話 決意

対デイダラボッチ戦
テングの空間転移でデイダラボッチに接近という展開は、パムのイカス決意の言葉が見せ場だったのに何故かエイムの命令口調だけが強調される意味不明演出に改悪。
タコ焼きネタもアニメ版じゃやってないから意味不明。

ここは悠たち四人の絆の深さが珍しく出るシーンでもあったのに、相変わらず表面的な言葉だけで何の感慨もわかない駄演出健在。

エイムシナリオでのパム最大の見せ場だった対アテルイ戦も一撃で敗北という散々なものに改悪。
つくづく原作を使いつぶす事だけには優れたアニメ化でがっかり。


2008年02月05日(Tue)▲ページの先頭へ
Mnemosyne−ムネモシュネの娘たち−

文句なく必見作。
AT-X開局10周年記念作品ということでAT-X契約者ならこれを見逃す手はない。

中央東口キャラが動くというだけで見る価値があるこの作品。
物語のジャンル的にもニトロプラス系。
アクションよりもホラーに重心が寄ってる感じで、ゲームで言うと沙耶の唄とかDEEP VOICEとかが近いかも。
陰鬱で重い雰囲気とそれに見合った作画レベル。

シーン数は少ないが暗器を使用した燐のアクションはしびれるカッコ良さ。
やっぱアニメで実際に動きが見られるってのは凄い重要ポイント。

能登声の主人公燐に関しては全編サービスシーンといってもいいくらい出し惜しみなし。
不死者の設定を生かした、単なる色気を越えた衝撃シーンの連続はエログロというレベルをも超えてる。
個人的には釘宮声のミミでお願いしたいので次巻以降に期待。

どうしようもなく胸の悪くなる話のラストをちょっと心が温かくなるシーンで締める手腕はかなりのもの。

このクオリティが月一とはいえ定期的に見られるのは驚異的。
第一話はリアリティを感じさせる重たいシナリオだったが、次回以降オープニングで出てくるような羽の生えた怪物が出てきたりして、この雰囲気が壊れたらいやだな。


2008年02月04日(Mon)▲ページの先頭へ
スカイガールズ 14話〜26話

TVアニメ版スカイガールズ後半戦
第14話「クアドラロック」〜第26話「それぞれの…」までの視聴レビュー。


>〜ラストバトル(第25話「音羽、ふたたび」)
前半戦で物足りなかった戦闘描写は後半でも変わらず。
展開的にもOPの歌詞のように非情で過酷な展開を期待していたんだけど
メインキャラに欠員ゼロのハッピーエンド。

「ここは俺にまかせて先にいけ」的なお約束展開は目新しさがないんだけど
白兵戦特化のゼロに最後の最後でしっかり見せ場を用意する所がスカイガールズらしい手堅い作り。

せっかくヒロイン全員に用意したカップリングもくっつくことなく終幕。
ここも激化する戦闘の死線の境で強引にでもくっつく展開(&泣ける展開)を期待していただけに残念。


>最終話「それぞれの…」
一話丸ごとエピローグ。
ここまできちんとキャラとエピソードを積み上げてきたからこそのこの話。
これを見ちゃうとハッピーエンドでよかったと思ってしまう、最高のボーナスステージ。

最後まで見て唯一描写不足に感じたのが音羽の空へのあこがれ。
除隊後、海女に戻っているところを見ても
音羽の動機は飛ぶことへのあこがれではなく、弟の願いを叶えることだったとしか思えない。
もし本当に空を飛びたいなら、最後はレスキューソニックダイバー隊に入るだろうし。
……まぁそれはそれで整合性がとれてるからいいのか。


>総括
決して歴史に残る傑作でも名作でもないけど、やりたいことがやれているという稀有な作品だったことは確か。
少しでも気になっているなら見て損の無い良作。
もし続編の可能性があるなら(?)メインは全く別のキャラで、その後の音羽達がボーナス的に見られる形がいいなぁ。というか見たい。


2008年02月03日(Sun)▲ページの先頭へ
figma SP 001 超勇者ハルヒ

ついに待望のfigmaゲット!
PS2版「涼宮ハルヒの戸惑」超限定版の特典。
と言うことでゲーム本体をやる気は皆無なんだけどfigmaのためだけに購入。
ギャルゲ−をPS2で出すのはいいかげんやめて、PSPかXbox360かどっちかに特化して欲しい所。
PS2はあらゆる意味で中途半端、据え置きであの汚い画質はもはやありえない。

大きさはサンプルで見ていた通り小さめ。
MMSより頭一つ小さく、リボルテック(ロボの方)より少し大きい感じ。

フィギュアの命である顔は文句なし。
たぶんまともな顔造形できる限界の小ささなのかな。

この手のフィギュアで必須の表情変えパーツや豊富な替え手首に加え
スタンドがクリアかつ3節可動アームだったり、替え手首が専用パーツにマウントできたり(なくしにくい)と製品仕様的にも文句なし。
この辺は2〜300円価格が上がっても付いていて欲しいものなのでマル。

期待していたとおり、可動と見栄えの両立という点ではダントツの出来。
ライバルであるフロイラインの方は顔が個性的すぎて原型師が変わらない限り買うことはないと思うので
figmaにはこのクオリティを維持してガンバってもらいたい。


2008年02月02日(Sat)▲ページの先頭へ
アルティメットソリッド キン肉マン 〜夢の超人タッグ編〜

キン肉マン系のアイテムというと初代キン消し以来、縁が無かったが
店頭展示されていたアシュラマンの迫力に惚れて購入。


アシュラマン 2ndカラーVer.

原作版の青肌カラー。
元がモノクロである漫画が原作なのでどっちかというとアニメ版カラーがしっくりくるんだが
アシュラマンはどちらも捨てがたい色。

こちらがアニメ版肌色バージョン。

6腕による迫力は他のアイテムとは別格。
アルティメットソリッドにスケール統一は期待できないが、これに並べられるサンシャインを出してくれればバンダイを褒めてもいい。

あとせっかくテリーマンと同時リリースなんだから、テリーマンの腕が付けられたりしたらおもしろかったんだが。


モンゴルマン 2ndカラーVer.

これも原作版らしいが緑色のアニメ版よりこっちの赤ズボンが純粋にかっこいい。
はやく2000万パワーズを並べたい!


キン肉マングレート

造形が特に精巧というわけではないがシンプルでかっこいい。
原作版の色を入れるならモンゴルマンよりこっちだった気が激しくするんだが。


テリーマン

出来はいいんだけど何かをきめてるとしか思えない目が怖い。
ここまで筋肉が盛りだくさんだと裸でもつなぎ目が目立たない事実発見。


キン肉マン

主役なんで入れる必要はあったんだろうけど正直どうでもいいキャラ。
あと他のキャラもなんだけど筋肉の墨入れは必要なんだろうか、汚く見えるだけの気がする。


バンダイの「シリーズ初回は出来がいい」の法則が健在で気に入ったキャラがいれば買って損はないレベル。
まあバンダイさんの商品なのでシリーズで揃える気はもはや全くないけど……。
逆に全超人が出ない事はわかりきってるので揃えるのが大変じゃないという考え方もアリ。