なががなブログ - 2009/10

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2009年10月31日(Sat)▲ページの先頭へ
S.H.フィギュアーツ 仮面ライダーディケイド コンプリートフォーム

あっという間に冷めてしまったディケイド熱だが買ってみると再燃。
これで並べる最強フォームがあれば最高なのに……。

もしかしてと期待していたライドブッカーのマークは無し。
サイドに移動しているディケイドライバーはディケイドから大幅に省略ディティール。

相変わらず手抜きなディケイドシリーズのフィギュアーツ。
まあ顔がフツーになったのでディケイドと違い許せるレベルではあるが……。

ケータッチは取り外し可能、持ち手とタッチ手付属。
その分カード持ち手とカードはオミット。

よく見るとパッケージ詐欺は相変わらず。
パッケと違い実物は真ん中のカードだけが何故か厚い。
分割線対策?
うーん現役ライダーのフィギュアーツは(主にクオリティ的に)別物と考えろということかな、箱の色も違うし……。


2009年10月27日(Tue)▲ページの先頭へ
リボルテック 超獣機神ダンクーガ

同時発売が覚醒初号機だったので目立ってないが、このダンクーガすごい出来です。

DANCOUGA

断空砲フォーメーション

塗装レベルも高く、ちょっと選別すれば満足行くものが見つかる。
頭部のイーグルファイターの細かい塗りとディティールも問題なし。

断空剣

リボなので両手持ちも余裕。

撃ってよし、斬ってよしでダンクーガ半端なし。
ただ付属物に関しては、相変わらず箱がスカスカなのでウイングとか付けた完全版で出して欲しかった。


2009年10月25日(Sun)▲ページの先頭へ
11eyes(アニメ版)第2話

第2話「水晶の少女」

この意味の無い改変といい、力の抜けきった作画といい
アニメ版AYAKASHIの悪夢再びだな……。

水晶前で黒騎士と会う前にスペルビアと戦ったり
アワリティアが駆を指差したり
意味が無い上に原作の設定を破壊する改変、最悪。
まるであらすじと設定だけをもらって脚本を書いたみたいですね……。

原作に反する細かい芝居を追加するくらいなら、ひとつでも多く原作のエピソードを拾って欲しい。
(草薙五宝の召喚呪文をカットするとかありえない、ゲームをプレイしてたら外せない名シーンとわかるのに)
こういうのを見ると京アニのゲームアニメはすごいよなと再認識する。

Lassももうちょっときちんと監修して欲しい。
ダメアニメ化は作品的にはメリットないという前例があるんだから。
まあ版権料みたいのは入るんだろうけど。


2009年10月24日(Sat)▲ページの先頭へ
俺の妹がこんなに可愛いわけがない4


シリーズ最高傑作。
桐乃の「次が最後の人生相談」という言葉と共にターニングポイントとして明言されていた俺いも4巻。
いつも以上にオタねたが冴え渡り、最後の盛り上がりと締めも素晴らしい。

のっけから主人公のぼやきだが、前巻で思ったのと同じようにみじんも共感が出来ない。
お前それだけ恵まれていて、その上妹に嫉妬するって何様のつもりよ。
切れる桐乃の方がよっぽど共感できる。
そのうえ女子中学生二人と秋葉めぐりとか幸せすぎにも程があるだろ状態。

しかも黒猫にフラグが立ってるっぽいんですが……。

2巻でイカスキャライラストだけで活躍皆無だった桐乃第2の友達つるぺた加奈子。
満を持して大活躍!
あのメルルシーンには鳥肌立った!!

俺いもは絶対エロゲ化するべきだろ。
女子キャラがどいつもこいつも素晴らしい。

一応第1部完みたいな締めだったけど次巻からどうなるんだろう。
黒猫編でも全然大丈夫なんだけどな個人的に。


2009年10月17日(Sat)▲ページの先頭へ
ROBOT魂 ターンエーガンダム

ホワイトドール来たぞー!
期待していないところからも新作が出てくるあたりがROBOT魂の勢いのあるところ。

System-∀99(WD-M01) ∀GUNDAM

クオリティ自体はROBOT魂標準。
特筆するほどすごいところもオプションも無し。

白がメインのためか少し安っぽく見える。
スミ入れすれば変わるかな?
あとコクピットまわりも省略しすぎ。

オプションはサーベルが2つ付いてるのはさすがだが
ハンマーが無いのはありえない。
イミフな埋もれたスラスターとか付けるくらいなら、胸部ビームキャノン再現とかやるべきものはいくつもあるだろうに。

ついに実現VSターンエーのお兄さん

やっとターンエックスにからませる相手が出来た。
クロスボーンもそうだったし(過去形?)最低限ライバル対決できるだけは揃える方針なのだろうか?
だとするとアンチゼーガマインディエも期待できる?


2009年10月15日(Thu)▲ページの先頭へ
11eyes(アニメ版)第1話

第1話「赤い夜」

アバンからいきなり「こんなシーンねーよ」な大改変。
最初の赤い夜の前から美鈴先輩が何かに感づいていたりとゲームとは全然違う状況設定。

自分でクリックしないでいいせいか
アニメになるとゆかのうざさが激減。というか可愛くね?

駆の一人語りによる状況説明
非常に簡潔でわかりやすく良し。

赤い夜の映像化
これがアニメの醍醐味。
世界の切り替わりの演出は
ゲームのようにガラスが割れる感じとか突然感があった方がいいな。
ゲームでも初回は前兆があったんで今回はいいけど。

栞が駆に寄ってきたら倒れるとか
貧血じゃなくてワザとだよね。
それでこそゆか。

各キャラの絡み方がイマイチ。
特に雪子と賢久。第一印象というか、いい意味での先入観がゲームと違ってくるのが嫌。
無理に第1話に全キャラ出す必要性もないと思うが……。

ゲームと同じ話の展開にする気は全くないようだが
声優も同じでキャラクターには違和感がないので
アニメとして面白くなってくれればOK。


2009年10月14日(Wed)▲ページの先頭へ
電撃G'sマガジン10月号付録 柚原このみ

今まで散々ヒドイ目に会ってきた電撃系雑誌付録フィギュア
学習したのは「集めるのではなく選べ!」

何故か地雷原型師と神原型師を混ぜるのが好きな電撃。
書店でサンプル展示していることも多いので目で見て判断する事が重要。

そして10月号の当たりは文句無しにG's
柚原このみ はだかエプロンVer.

ガチャフィギュアサイズの顔としては大合格点。
充分このみだし、充分かわいい。文句なし。


後から見ると

ギリギリを超えたギリギリ。
この用事体型の再現度は素晴らしい。
おしりの上のえくぼとか神造形過ぎる。


最後はお待ちかねの

エプロンめくり!

見えないはずの部分の造形が力入り過ぎ!
特別塗装はされていないが、きちんと○首造形あり。
レギュラーサイズのフィギュアにも負けないクオリティ。

両手のひらで接着されているので普通にめくることが可能。
買った人にのみ許される行為です。 
プレイバリュー(?)的にも無理にはがすより、必要に応じてめくるのが吉。


電撃付録フィギュアとしては歴代最高傑作。
もはや11月号が出ているが買ってなければ取り寄せる価値はある。


2009年10月12日(Mon)▲ページの先頭へ
化物語ブルレイ1巻 ひたぎクラブ


BSJの画質がよかったせいで「比べると劇的な高画質に驚く」とかはないけど
やっぱブルレイの画質はいい。
どっかのメーカーもボッタクリ価格は真似なくていいけど、ブルレイリリースは見習って欲しい。

画期的なキャラによるオーディオコメンタリー
さすが西尾維新。
これはおもしろすぎる!
声優に興味がない自分的にも非常にうれしい仕様。
声優派には特典CDに「あとがたり」があるし抜かりなし。

ただ西尾維新がアニメに慣れていないからか会話の間が悪い。
具体的に言うと無言の時間が非常に気になる。

コメンタリーには珍しく基本、画面に合わせたしゃべりなんだけど
そこが逆に次の画面になるまでの間抜けな無言の時間を生み出してしまっている。
西尾維新なら次回以降アニメの間に合わせた会話を上げてくると信じたいが。

いろいろゴチャゴチャ付けてはいるが2話で7000円越えのボッタクリ商品というのは動かない。
一エピソード一ディスクで固定価格とかなら許せるが
3話収録のエピソードはきちんと上乗せ、つばさキャットにいたっては分割とかうんざり商業主義。
しかもノンクレジット版OPが入ってないとかなめてんの?
分割されたつばさキャットに入れてくるんだろうけど。

まあ本編のクオリティは保証済みだし、オープニングフルバージョン収録CDも付属だし
お金があれば文句無しに買いな事はたしか。


2009年10月11日(Sun)▲ページの先頭へ
化物語(アニメ)第11話&第12話

「つばさキャット」

結局個別オープニングもなく「つばさキャット」テレビ放送分終了。

ただアニメ版の戦場ヶ原プッシュの作りからすれば100点満点の締め。
この美しい締めの前には羽川のこの後の話も蛇足に思えるほど。
「つばさキャット」のブルレイ&DVDが分割になるのを聞いた時「最悪」と思ったがこれを見るとアリとなってしまうのが悔しいが。

会話劇
其ノ壹では結局校門前の会話だけで終了。
其ノ貳も屋上や車中という動きの出せない状態での会話劇。
やっと小説版の会話のおもしろさに追いついてきた感じ。
というか「ひたぎクラブ」の時からガハラさんとの会話だけは抜群のクオリティだったっけ。

総括
原作ファンからするとあまりにイメージが違いすぎて
許せるのは「ひたぎクラブ」と「なでこスネイク」くらいだが
原作イメージを無視して、アニメだけを見ればかなりの高クオリティ作品だった。
efの時といいシャフトはいい仕事する時は非常にいいな。
ブルレイ&DVDのボッタクリ価格は最悪だけど。


2009年10月10日(Sat)▲ページの先頭へ
ビデオゲーム ロボティクス

神ガチャシリーズ「シューティングゲームヒストリカ」からロボ専用シリーズがスピンオフ!?
相変わらず立体化されるだけでも驚きのラインナップだが、今回はロボということでまさかのフル可動仕様。
といっても腕が(肩関節が)横に上がらなかったり、可動のせいでフニャフニャポロポロだったりと不満もあるけど。


重装機兵ヴァルケン
AS-117 VALKEN

ローラーダッシュで移動するイメージで。
でもヴァルケンが武器腕だったとは思わなかった。
これは公式設定なのだろうか?
ヴァルケンも武装の切り替えあったよね?


重装機兵レイノス
AS-5E3 LEYNOS

ゲーム画面のイメージではもっとスマートなフォルムだったんだけど
今回はヴァルケンに寄せたがっしり系の体型に。
機体色も手伝ってきちんとヴァルケンの後継機に見えるところはさすが。

ただヴァルケンとレイノスを並べるとヴァルケンの方が頭一つ大きいのが……。
こんなにサイズ差あるのか?


ウルフファング
牙王

ヒストリカ3からウルフファングのバリエーションがラインナップ。
おかげで可動がかなり見劣りするのが残念。
見飽きたウルフファング系だがピンクの機体色が非常に新鮮。
その分ヒストリカ3とパーツ換装するには塗り替えが必要だけど。


サイバーボッツ
BX-02 BLODIA


ボーダブレイク
ブラスト・ランナー クーガーI型(強襲兵装)

正直最新作すぎて原作を知らないが可動に関しては最も優秀。


前作にあたるヒストリカ3がダダ余りだったせいか、今回入荷が絞られ過ぎ。
早々に売り切れたコンプセットどころかガチャ機分すら難民になりかける状態。
もうちょっと仕入れ担当の人は勉強してください。


2009年10月06日(Tue)▲ページの先頭へ
俺の妹がこんなに可愛いわけがない3


これまでと違いケータイ小説というアウェイネタなので放置していた俺いも3巻。
読んでしまえば変わらぬクオリティ。
そして小説繋がりで小説投稿というこちら側な話がきちんと出てくる。
相変わらずオタクの正道(なんじゃそれ?)をきちんと描いていくなこの作品。

本編とはカケラも関わりのない序盤の麻奈実とのイチャイチャエピソード。
何なのこのリア充主人公。人生完勝でしょう。
彼女の家族とも超良好関係。
あとは婿に行くだけ。
桐乃じゃなく、この主人公に妬みと殺意を感じるわ。

取材のため兄と一緒にラブホって、絶対やるでしょエロゲなら。
そんな桐乃はエロゲマニアとして認められない!

今回は黒猫と共にマジ語り場がクライマックス。
毎回毎回こういうシリアスな部分を組み込んでくる所がこの作品のすごいところ。
凡百のオタネタ作品とは格が違うんだよなこういう所が、もちろんオタネタもおもしろいし。


2009年10月04日(Sun)▲ページの先頭へ
大正野球娘。 野球乙女手帳


「ついに出た大正野球娘。のムック本だぜ!」と本屋を探しても見つからない。
あきらめてのぞいた文庫本コーナーにありました!
文庫サイズなのねコレ。

よく見るとアニメージュ文庫となっていました、尼の紹介も。
でも尼の説明文はちょっと誇大広告でしょ。
これを読んだらムックと間違えてもしょうがない(?)。
「各種設定や場面カット、版権イラスト、声優コメントを一挙収録し、本編を彩る多彩なヒロインたちの全てをここに紹介!」
って「ないないない、そんな内容無い!」

ということでムックではなくアニメージュのビジュアル中心の文庫。
情報的にはOHPのキャラ紹介と大差なし。
監督とキャラデザによるコメントがちょこっと載っているのが新情報。
ちょっと文字情報だけ目当てだと高い買い物。

ビジュアルの方は
文庫としてはサイズが大きい画が評価できるが
逆に言うと画像点数が少ないとも言える。

その上画質がアナログちっくなぼけぼけ画像。
大正野球娘。ってHD作成だよね?
いまどきこのスチールはないわ。

積極的に買う理由はない一冊。
「何でもいいから、とにかく今!大正野球娘。の本が欲しくて我慢できない!」という人にしかオススメできない内容。



2009年10月01日(Thu)▲ページの先頭へ
機動戦士ガンダム00データアーカイブス


やっと出たまともな00の設定本。

最近のロボットアニメムックは中途半端な本が何冊も出ると言う最悪な状態だったが
00に関してはついにまともな物が出てくれた。
資料として買うならコレ一択。

データ重視のため本編のストーリーはほぼ割愛。
ただし各話データの一覧などはきちんと掲載。
非常にコンセプトのはっきりした一冊。

内容的には新事実掲載!とかはないが
これまでにわかっている設定をきちんと載せているという
簡単なようでこれまでのムックが出来ていなかったコンテンツを実現。

電撃データコレクションのデラックス版をイメージすると近い。
版型が大きいので設定画が大きい、多いという電撃データコレクションの欠点を克服している。

あと本編スチールのチョイスが素晴らしい。
掲載サイズは非常に小さいが武器は形状や用途がわかるものが選ばれているし
機体はメカとしてカッコイイ画が選ばれている。
資料としてこんなに素晴らしい内容は無いでしょう。

この路線でコードギアスやマクロスFも出してくれないかな?出版社は問わないので。