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2010年06月27日(Sun)▲ページの先頭へ
ROBOT魂 ケルディムガンダムサーガ

ROBOT魂最悪の出来と言ってもいいケルディムが00Vとしてリニューアル。

GN-006/SA CHERUDIM GUNDAM SAGA

あのケルディムが信じられないクオリティアップ。
セブンガンのゴテゴテしたデザインは立体映えするし元デザインよりカッコイイレベル。

あと魂ステージ用のアタッチメント(股間部分にはめる形式)が付属していて、本体に穴を開ける事なく台座を差せる!
この形式は是非今後も継続して欲しい。

狙い撃つ!

捏造フルバースト

せっかくセブンガンなのに全銃口を向けられないのがもったいない。

デザイン自体が微妙なのは元々のケルディムからなので置いておいて、立体としてのアレンジと完成度はROBOT魂でもトップクラス。
ROBOT魂黒歴史である00初期3体の残り一体アリオスもアスカロンで出る予定だし、せっかくだからセラヴィーもフルモデルチェンジして揃えて欲しい所。


2010年06月24日(Thu)▲ページの先頭へ
Xbox360 250GB


今日発売の新型のXbox360購入!
OHPを見ると初期型に対して「Xbox 360 S」という呼称もあるらしい。


>筐体
つやつやのブラックボディ。
これ静電気的にムチャクチャほこりが付くのでいいことないです。

デザインが変という印象は実物を見ても変わらない。
その上フェイスプレートも使えないとか外観に関しては褒めるところ皆無。

Xbox360を縦置きにするのは素人だけ(笑)なのでもちろん新型も横置き設置。
サイズが小さくなった悪影響で上に別のマシンを積めなくなったのはちょっと残念。


>データ移行
初期型の120GB HDDに付いてきた転送ケーブルは無事使用可能。
転送ソフトは最新のシステムに組み込まれていて旧のHDDを外してケーブルでつなげば自動で転送メニューが出てきた。
内蔵からケーブルのHDDへの転送も、ケーブルのHDDから内蔵へ転送も両方可能。
転送元の本体は全く不要でした。


>静音性
この静音さはこわいくらい。
何もしていなくても爆音だった初期型に比べると無音といってもいいレベル。
うちの機械だとHDDレコーダーとかとタメ張るレベルなのでゲーム中は全く気にならない。
もうこれだけで買う価値あり。
ディスクアクセス音に関してもホントに音は小さくてプレイ中にアクセス音が気になることは無し。


>廃熱
ファンの音もまたムチャ静音なので廃熱しているか心配になるが
横置きした場合の上面のファン部分はかなり熱くなる。
左右(縦置きの場合の上下)面は全面空気穴になってるから、横から吸って上から出してるみたい。
この三面はふさぐとダメっぽいので注意したいところ。


>総括
とりあえずファーストインプレッションではパーフェクト。
初期型を使っている人なら、この静音性には感動すること間違いなし。
使い続けていくうちに音がうるさくなるとか熱暴走やレッドリングが発生とかいう欠陥が出なければ、新型を買わない理由はないでしょう。


2010年06月23日(Wed)▲ページの先頭へ
R.O.Dオフィシャルアーカイブ


放送から数年、待望のR.O.Dムックがついに!
てっきりヴィジュアルファンブックサイズかと思ったらA4の同人誌サイズだった。

コンテンツは非常に充実。
キャラ紹介とか名前の英字つづりがわかったり、キャラの衣装バリエーションがカラーで大量に掲載されてたりと資料性高し。
あと誕生日がわかっているキャラがひとりもいないのにBirthの項目を設ける意味はあるのだろうか?

本編を見ただけではわからないマギーの傀儡の八卦の説明もよかったし
お約束の座談会式インタビューあり、初期キャラデザインありと独自コンテンツも充実。
DVDを全巻もってるわけではないので、ブックレットからの内容の網羅度は不明だけど。

ただサイズが小さいのが唯一にして最大の欠点。
巻頭のイラスト集とかセレクションは素晴らしいのに小さいものだとA4の1/4というありえない極小サイズ。
前述のキャラ衣装集も一枚一枚がおそろしく小さく細かい部分なんて見えない状態。

サイズの小ささが全てを台無しにしててもったいなさ過ぎる。
せめてVFBサイズで、できればページも増量してビジュアルを大きく載せていたら、文句なしのR.O.Dバイブルになったのに。


2010年06月20日(Sun)▲ページの先頭へ
S.H.フィギュア−ツ 仮面ライダークウガ グローイングフォーム

ザ・カラバリ。
付属の手首もマイティと同じ。
ブリスターすら共通。

MASKED RIDER KUUGA GROWING FORM

クウガフォームコンプリートのためだけに買ったが、意外なほど白い甲冑がカッコイイ。
本編だとパール入った感じだったけど、フィギュアーツはツヤテカ白。
中途半端じゃない白いフォームがあってもいいんじゃない? アルティメットの対極の存在みたいな(ってダグバじゃんそれ)と思うくらい。

ツノは新造なので大きさがまともなサイズに!
最大の欠点が解消され(アルティメットを除く)クウガ系では最高の出来になってる。
期待感の無さに反して満足度はかなり高く、買っててよかった一体。

それにしても品質管理がダメすぎる(白の色ムラ、金のはみだしが酷い)。
白塗装が難しいのはわかるが、最近買った再販マイティと並べると塗装の雑さがありありとわかる。
選別不可、交換、買い増しが困難な限定品なのだからもう少しマジメに品質管理をやって欲しい。


2010年06月19日(Sat)▲ページの先頭へ
魔界天使ジブリール3


魔界天使ジブリール第1シーズン最終作

>ストーリー
episode2プレイ時にもこうなるだろうと思ったが、どう見ても2のリカエンドから続いているかたち。
リカが正妻、ひかり愛人(?)の状態から開始。
導入部分とラストにちょびっと物語があるだけで、本編の大部分はエロと漫才というスタイルは変わらず。

>グラフィック
2から大幅に絵柄が変わってしまった3だが、見慣れてくると3の方が線がシンプルで好み。
よりぽよよんろっくのムービー絵に近づいた感じかな。

>キャラ
1〜2の濃いメンバーの中にさらに新キャラ投入かよ、と思っていた新キャラ"ナギ"だが見事に第3の個性を確立。
事件解決後を舞台にした日常ストーリーを見てみたいと思うくらいキャラは立ったしジブリールチームに溶け込んだ。

>評価
絵柄以外はいつものジブリールなので、そこが許せれば買い。
個人的に絵柄の変化は歓迎なので安定満足な一作だった。
唯一不満を言えばひかりの出番が少ないことかな。
序盤のひかりはピカイチでよかったのにorz


以下ネタバレありの各キャラエンドレビュー


>ひかりエンド
また今回も貧乏くじかなと思っていたが、全キャラやった後だと一番よくまとまってる展開だった気がする。
ラストも3キャラが同列に並んでラブコメ展開という続編に続きそうなエンド。
でも4はキャラ入れ替えなんですよね……不憫ひかり。

ひかり復活シーンで2OPの"little My Star"がかかるとか燃える演出最高。
ミスティメイとの友情シーンも大きな見どころ。


>ナギエンド
正直泣けます。
人工生命モノの定番展開ではあるが、心を持ち人との絆を作っていった末の最後の決断。
まさかジブリールで泣かされるとは。

ただ最後の締めだけは不満。
True endとHappy endみたいな分岐があればまだよかったが、自爆を是とする展開はないだろう。
だいたい「記憶が復元されれば同じ個体なのか?」という人工生命モノの命題もスルーだし。
人間で言う生まれ変わりを表現しようとしたのだとしたら、全く別だと言うしかない。


>リカエンド
唯一アモーレ玉炸裂が見られるルート。
リカのアモーレ玉集めが報われます(?)。

今作で一番ひどい目にあったリカのアフターケアをするエンド。
よって物語的に盛り上がるものもなし、恋人のリカとくっつくだけで面白みもなし。

いちおう友人たちとの絆みたいなものも描かれるが
コイツ等自体が3でいきなり出てきた友人なので、重みがなさすぎる。
あと乱橋エンドは欲しかった。


ということで3キャラに一個ずつでエンドの数は3。
ハーレムルートとかラブリエルエンドもなし。
エチ満載でお手軽ゲームなのはいいんだけどエンディングは増やして欲しいな。


2010年06月18日(Fri)▲ページの先頭へ
My Soul, Your Beats!/Brave Song


まさかのOP&ED収録、かつノンクレジット版OP&EDのDVD付属と言う完璧すぎる仕様。
発売後即購入速攻iPodに入れて聴きまくっていたのだが、今さら歌詞を読んでセカンドインパクトを受けたのでレビュー

>第2話OP&EDノンクレジット版DVD
数年前なら最高にうれしかった特典だが、地デジが放送されてブルーレイが発売される今となっては辛すぎる低画質。
正直減らして値段が下がるなら、無くして欲しいほど。
まあ現時点では何故か通常版の方が高いんだけど、尼では。


>歌詞
「My Soul, Your Beats!」
AngelBeats!オープニング曲。
初めてフルバージョンを聴いた時は、変な曲だなーと思ったが
歌詞を読むとこれしかないよなと納得してしまう、歌詞先行曲でした。

本編を中盤まで見てると、これは音無かな、ここはゆりっぺかなと思う部分もあるが
トータルで見るとやっぱり天使である奏のことを歌ってるのは間違いない。
アニメのオープニングでも思いっきり奏が弾いて歌ってるイメージだし。

本編を知らない状態で読むと、どこがいいかわからないネガティブ歌詞なんだけど
本編を踏まえて読むと「消え去る」とか「終わり」とかのネガティブワードの意味が逆転するのがすごい。
そういうところはリトバスのオープニングと似た作り。


「Brave Song」
オープニングが奏の曲ならば、エンディングはゆりっぺの曲以外ありえない。
そして歌詞を読んでみるとオープニング以上に直球でゆりっぺのことを歌ってるし、泣かせ度も高い。

痛々しいほどに強さを求めてひとりで歩いていくという歌詞。
正直この歌詞だけでゆりっぺが好きになったよ、主に自分の独自解釈で。

最後に一番気になったのが「いつかみんなと過ごした日々も忘れてどこかで生きてるよ」という部分。
もしかしてゆりっぺだけ生きてる!?
仲間を得て救われて、ひとり現実にかえって涙を零すとか
なんだか想像しただけで泣けてくるな、この展開。

まあ最悪なのは戦線メンバー全員が実は生きてたというリトバス展開だけど。
セルフコピー度の高いAngelBeats!ではありえないと言い切れないのがな……。


2010年06月17日(Thu)▲ページの先頭へ
figma 田井中律 制服ver.

けいおん部初期メンバー最後のひとり律っちゃん登場

キャラの活発なイメージと分割された胴の動かしやすさから、走らせたくなる(笑)
ただ見た目的には最悪だな、この分割。

ドラムはフルセット付属。

ちょっとサイズがデカイけど……。

箱から出すと意外なほど遊び甲斐があるし、律っちゃんの出来も極上。
残念なのはドラムのサイズと品質かな、塗装ハゲがかなりあって品質管理に不安。


2010年06月16日(Wed)▲ページの先頭へ
figma 琴吹紬 制服ver.

けいおんfigma第3弾ムギっち登場

ニコニコ顔のクオリティ高し。
早くあずにゃんと並べて二期OPを再現したい!
でも全体でみると超絶クオリティだった唯、澪には劣る感じかな。
平均的なfigmaと比べれば数段上なんだけど。

キーボード付き!
ギターと違いデカイ分お得な感じ。

注目のボディは澪より明らかに胸が小さく、むしろ唯と同じ感じ。
うーむ、澪の次に大きいイメージだったんだけど同人誌の影響か?


2010年06月14日(Mon)▲ページの先頭へ
魔界天使ジブリール4その2

ジブリール4ネタバレありキャラ別レビュー

最初のキャラ集合絵を見た時から思っていたが、どう見ても"けいおん!"キャラがデザインモチーフ。
特に葵は言い訳不能なほど澪です。

ただプレイしてみると性格描写は全く別キャラ。
プレイしていけばけいおんイメージは全くなくなる。
逆に言うとけいおんエロゲとしては使用不可。


「早乙女もも」
世話焼き幼馴染担当のピンク髪のメインヒロイン。
声の威力が強力な今作のヒロインキャラだが、特にこのももは強烈。
おさななじみ度が数倍にアップします。

初代ToHeartのあかりに連なる正統派おさななじみキャラ。
個別ルートのストーリー展開はヤンデレになれなかったヤンデレ。
永遠のなかよし空間を望むエンドレスエイト発現。ブラックサイドがないキャラだとこうなっちゃうのかな……。
まあ話の展開自体は自己完結型の困難なんで読んでてイライラしたけど。

また唯一メイメイ、マイマイの秘密が明かされるルートなので最後にプレイするのが吉。
次作がもし4の続きになるのであれば(メイメイ、マイマイ的にも)、ももルートからが一番つながりやすい感じ。


「綾小路葵」
黒髪ロングの委員長キャラ。
属性はツンデレ。

素直になれない系で話が進むが、その分ルートに入ってくっつくとエラくかわいくなる。
あといじめられる漁所苦シーンはかなりレベル高し。

個別ルートで明かされる、まさかのマジ天使設定。
立ち絵とは言わないのでイベント絵で羽が生えてるところを見せて欲しかった。
というかエチシーンでネタにしないのが意味不明。

天使力を考慮したら3人の中で一番強いジブリールなのかな。
まあゲーム的に意味のない要素だが。


「星川ユズハ」
金髪のショートツインテール巨乳。
天真爛漫すぎて変態レベルになっているという個性的キャラ。
ももとは逆の意味で声の影響が大きい。
あのしゃべり方と声でキャラの性格付けが数倍個性的に魅力的になっている。

共通ルートの裏切りエピソードといい、ももルートでの言動といい、実は3人の中で一番情に厚く友情を大切にする、スゲーいいヤツ。
その上自分が3人の中で浮いてるという自覚すらあるというのが最高。
巨乳要素を除けば今作最高にお気に入りキャラ。

個別ルートでは、さわちゃん先生似の謎のメガネキャラが唯一登場。
いつもニコニコしているユズハが違う面を見せる家族エピソード。
最終的に落ち着くところが幸せすぎて、さらにユズハ好き度加速。


「メイメイ」
ブリッ子系の悪魔その1
キャラデザモチーフはムギですね。
こんにちはまきいずみ。
このまきいずみはかなりポイント高い。


「マイマイ」
男の子系の悪魔その2
キャラデザモチーフはあずにゃんですね。
かたつむりと言われると怒る。


「小島先生」
スイカ。
今作真の主人公。
NTR用キャラ。
なんとなくユズハとくっつくのがしっくり感じてしまうのが……。


2010年06月13日(Sun)▲ページの先頭へ
figma 秋山澪 制服ver.

エリザベスと澪

に劣らずハイクオリティ過ぎる出来。
表情差分がネタに走りすぎていて使いづらいぐらいかな残念なのは。
歌ってる顔は欲しかった。

デジカメ澪
一期のOPでもあったけど、写真とるの好き設定ってどうなったんだろう?
デジカメと手首は夏服ハルヒより拝借

唯からの流用かと思ったらきちんとボディは胸のサイズが違う!

ベースケースはかなりインチキをして保持。
片かけが難しい上に長髪が邪魔をしてふつーに保持するのはほぼ無理。
髪とケースを針金で巻いて固定してます。


2010年06月12日(Sat)▲ページの先頭へ
S.H.フィギュア−ツ 仮面ライダークウガ アルティメットフォーム

MASKED RIDER KUUGA ULTIMATE FORM

黒目なのでユウスケのアルティメットクウガのイメージで

基本はライジングアルティメットと同じ感じで、がんばってもコレぐらいの可動

アルティメットクウガvsディケイド

アギトと同じ顔面換装で赤目、黒目切り替え。

赤目は五代クウガですね。

アルティメットを見てしまうとライジングアルティメットはどう考えてもデザイン的にやりすぎだとわかる。
このカッコよさはまさに究極。
一般販売で出てくれたことは何よりなんだけど、金ラインの塗装が汚いのが残念すぎる。
いい個体を引ければ文句なしに買いの一体。


2010年06月10日(Thu)▲ページの先頭へ
figma 平沢唯 制服ver.

今さらだけどfigma唯

作品人気、キャラ人気以前にfigmaとしての出来が異常なまでに高い。
これは気合入り過ぎ、最高です。

ギー太と

うんたん

figma憂からにっこり顔とカスタネット手首はいしゃく。

figma最高傑作と言っていい一体。
アクションキャラじゃないのでfigmaの可動でも充分だし非のうちどころがない。
あえて言えば入手の困難さくらい。


2010年06月09日(Wed)▲ページの先頭へ
figma 平沢憂 中学制服ver.(仮)

日暮かごめが1000円で売ってたので確保。
お約束だが憂とすげかえテスト。

頭部だけでなく足も挿げ替えるとそれなりにしっくりくる。
それにしてもおそろしいほど似た制服だなコレ。

身長比較
ちょっと憂が小さくなりすぎた感。

マジ改造するとするとセーラー服の上のすそ伸ばし、リボン増量、胸の減量、身長(胴)の延長かな。
作業自体はかんたんそうだし、かごめを潰す事にも未練はないんだが、早ければ夏のワンフェスで中学制服ver.出そうだしな。


2010年06月06日(Sun)▲ページの先頭へ
S.H.フィギュア−ツ 仮面ライダーG3-X

G4に続き本命のG3-X購入。

MASKED RIDER G3-X

バリエであるG4で確認済みだがディティールといい塗装といいハイクオリティ。
このゴツい上半身がたまらない。
ただ青の塗装の色が薄い感じなのが気になるが。

GX-05 ケルベロス

ギミックありでアタッシュケースモードに変形可能。

GK-06 ユニコーン

めったにやらない格闘ポーズも決まる。

塗装の細かさは一般販売とは思えないレベルだし
各種武装も豊富、オプション手首も省略されずたっぷりと付属。
(特にG3系の手首は塗装も大変そうなのに)
いい時のフィギュアーツが帰ってきた感じ。
これで入手難状態さえ解消されれば文句ないのだが……。


2010年06月05日(Sat)▲ページの先頭へ
魔界天使ジブリール4


シリーズ最新作にしてキャラ入れ替えの新シリーズ。
1〜3の前シリーズから続けて出てくるのはラヴリエルとまきいづみ(笑)くらい。

これまでのシリーズが好きだっただけに、ちょっと心配だったが、このキャラ一新は大成功。
全てにおいてパワーアップしたシリーズ最高傑作に仕上がっている。


>ムービー
今回もゲーム内容とはかけ離れた素晴らしいオープニングムービー。
スタイリッシュになりすぎてペルソナシリーズかと思うほど。
でもまだ2の神ムービーは越えられないけど。


>システム
インターフェイスとしてはコンフィグ画面呼び出し時のページめくりエフェクトがウザ過ぎる以外は良好。
あのバグゲー「タイムリープぱらだいす」を作ったのと同じメーカーとは思えない。

ゲームシステムとしては選択画面が統一されて、純愛、漁所苦エチシーンも会話も同一画面で選ぶ形式に変更。
わかりやすく言うとXbox360版アイマスみたいな変化で、会話選ぶとエチシーン選べないみたいな感じ。

エチシーンを見たくないときは会話シーンを選ぶことで先に進めるし、純愛エチが見たくないときは漁所苦エチのみ選択できるとか、ムチャクチャプレイしやすい仕組みでマル。


>攻略
選択画面が統一されて攻略がどうなるのか戸惑ったが、結局エンディングを見たいキャラを(会話、エチを問わず)選択し続ければ、そのキャラのエンディングに行くお手軽仕様。
漁所苦エチを選び続ければハッピーエンドではなくNTRエンドに行く仕組み。

攻略が簡単なのはいいんだけど、ハーレムルートやメイメイ、マイマイエンドがないのは大きなマイナス。

キャラの攻略順は特に関連する要素も無いので好きなキャラからでOK。
あえて言うならももルートはメイメイ、マイマイ関連の謎も明かされるので最後の方がいいかも。


>シナリオ
ヒロインが同列の3人のジブリールというシリーズ初めてのキャラ配置のためか
従来のシリーズよりキャラゲー的要素が強化。
ルート分岐後の個別シナリオもその辺のギャルゲーに見劣りしない出来。

シナリオが薄いのがジブリールの短所だったが、今回その欠点を克服している。
しかもこれまでのエロ重視、お手軽さ重視を崩していない所が素晴らしい。


>不満点
エンディングがジブリール3人のNTRエンドと純愛エンドの2×3=6つしかない点はかなり不満。
いまさらラヴリエルエンドを入れろとは(個人的には大歓迎ではあるが)言わないが、メイメイ、マイマイのエンディングどころかエチシーンすらないのはシリーズ最低でしょう。

あと変身シーンのムービーが廃止されたのもかなり残念。


>総括
相変わらずクオリティが高い上に、毎回進化してくるのがすごい。
今から続編が楽しみだが、次回は「ジブリルオールスターズ」とか「ジブリールVSめがちゅ」みたいなクロスオーバーも見てみたい。
もちろん「めがちゅ2!」でも大歓迎だけど。


2010年06月03日(Thu)▲ページの先頭へ
figma 諌山黄泉

神楽に続いて喰霊-零-の真打登場。

今まで色々試行錯誤していた長髪だが、今回は何のギミックも無し、形状は美しいけど。
顔の造形は口と鼻がちと気になるかな、神楽とは逆でサンプルよりも劣化風味。

figmaでは珍しい後ろ髪の換装。
後頭部ごと交換するのだが首ジョイントが共用ではなく、替え後頭部にも付いているうれしい仕様。
ここが共用だとジョイント外すのと付けるのでムチャクチャ手間取るからな。

獅子王の長い刀身とながーい柄はイイ感じ。
ただディティールが圧倒的に少ないのが残念。

「諦めてって、言ったでしょ」

ポニーテルの根元はボールジョイントなので、それなりに動く。
そして動かしての表情付けが最高。
やっぱ長髪よりポニーテルの方がアクションフィギュア向き。

長髪の処理といい、獅子王の造形といい微妙に力の抜けた手抜きアイテム。
だが押さえるところは押さえていて珠玉の黄泉アクションフィギュアでもある。


2010年06月02日(Wed)▲ページの先頭へ
S.H.フィギュア−ツ 仮面ライダーW ファングジョーカー

ファング!ジョーカー!

ファングマキシマムドライブ!

ファングストライザー!

早くアクセルとツインマキシマムを決めたい!

サイクロンジョーカーと同じく要となるフォームだからか
オプション手首が豊富なのもうれしい。

これでファングメモリーの恐竜形態が付いていたら完璧だったのだが。


2010年06月01日(Tue)▲ページの先頭へ
刀語(アニメ版)第五話

第5話「賊刀・鎧」

案の定4話が特別だっただけでまた面白さがわからない展開が続く。
西尾維新≒キャラ小説だと思うんだけど、主役ふたりのキャラがつまらないので見ていても面白くない。
かろうじて田村ゆかりでもってるようなもんだしな。

今回のバトルも意味不。
持ち上げて落としただけじゃん……。

一話完結が苦しくなったのを見越したのか、まにわにのボスとか尾張の姫とか後に引くキャラが投入。
オーラスに向けての仕込みも必要だしな。
この仕込が功を奏して終盤が盛り上がるのを期待するのみ。

見どころは序盤の温泉シーンかな。
異常に大きく描かれている○首のない胸が不自然でした……。
エンディングもとがめが歌ってるし、とがめ回だったのかも。