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2011年10月30日(Sun)▲ページの先頭へ
恋色空模様


先日発売されたファンディスクがおもしろ過ぎるので今さら本編レビュー。

非常にクオリティの高いギャルゲーエロゲー
間違いなく2010年のベストゲームにノミネートされる出来。


>システム
一線級のメーカーに比べるとシステムは貧弱。
CGモードを抜けると毎回メーカーコールから始まるとか同人ゲームじゃないんだから。
インターフェイスの見た目もやぼったい感じ。
でも凝ったインターフェイスで使いにくかったり重かったりするよりは百倍マシ。

貧弱なシステムだが立ち絵芝居はかなり凝っている。
飛び跳ねたり、多人数が画面上に登場するのはあたりまえ、うまくアップを使用してイベントCGか?と一瞬思わせる覗き込みシーンを作ったり、背景のレイヤーを使用してテーブルを囲んでキャラ達が会話するシーンを作ったりと現状のシステムで出来ることを限界まで活用している風。
ワイド画面と吹き出し会話ウインドウが合わさった立ち絵芝居の表現力は最強レベル。

その辺はクリア後に開放される立ち絵鑑賞モードで一部体験できるけど
この細かい配置を場面場面で設定して動かしてって、スクリプト書くのがおそろしく大変そう。
発売が延期されたのも納得してしまう。


>キャラクター
原画に惹かれてすたじお緑茶ゲーに初めて手を出したが、その原画を120パーセント活かす塗り。
立ち絵も豊富で高クオリティ。一枚絵も突然別人になったりしない安心仕様。
この絵に演技力の高い声優がさらにキャラ付けしているのでキャラゲーとしても魅力的なものになっている。

キャラは設定が特別個性的、というわけではないが目まぐるしく変わる状況の中でキャラがぶれずに描かれているので存在感は大きい。
あと集団で行動することの多いシナリオなのでキャラ間のかけあいシーンも大量に楽しめるところも良し。


>ストーリー
アニメフォーマットゲーが好きな人にはかなりのご褒美ゲーム。
オープニング、次回予告だけでなく、前回のあらすじがあるのが高ポイント。まあ各話エンディングはないんだけど。
話数もほぼ2クールという長丁場で各ヒロインの当番回があったりとわかっている作り。

単純なギャルゲーシナリオだけでなく驚きの展開も組み込まれていて、恋愛だけの話に飽きている人にもオススメ。
長い共通ルートゲーにありがちなやっつけ個別ルートではなく、きちんとヒロインキャラとの関係を描いて終わるというギャルゲーとしての良作条件もクリアしているシナリオは今作最大の長所。


キャラ絵が気に入ったならプレイして絶対損しない高クオリティの作品。
単純なギャルゲーエロゲーとしても高レベルだし、プラスアルファを求める人にも満足できるモノがある傑作。


2011年10月29日(Sat)▲ページの先頭へ
figma ストレングス

ブラックロックシューターシリーズの一体。
本編でもっとも活躍の少ないストレングスだが出来のほうはシリーズ一二を争う出来。

STRENGTH

まずフードとレザーワンピースというコスチュームが魅力。
その上巨大なOgre armとてんこ盛りに見所がある。

ストレングス、ビッグバンパーンチ!(適当)

巨大なアームはハッタリがきくし指も可動するんだけど
もう少し可動軸を増やしてくれれば付けられる表情が倍増したんだけど。

通常腕も付属し、フードも取り外し可能。

スーツが間延びして見えるし、いまいち好みの顔と髪型じゃないのでフード状態の方がいいかな?

さらにキャストオフ

胸の下までは最高。それより上はディティールがないのはいいとしてどうしても関節が気になるレベル。
肌の色がかなり暗いので挿げ替え対象はかなり制限されそう。


2011年10月25日(Tue)▲ページの先頭へ
魂SPEC ドラグナー3

Web限を買い逃した魂スペD3を中古屋で安く見つけたので購入。

XD-03 DRAGONAR3

バリグナーVerだけど肩とか足が目立つぐらいで大きくイメージは変わらない感じ。
D1、D2のような派手さはないがメカっぽい頭部は立体で見ると独特の魅力がある。
あと頭部レドームのグレー部分は回転します。

XDFU-03

リフター装備
ちなみに銃の両手構えは無理でした。

買い逃したことをあらためて後悔するくらいイイ一体。
あとはD2か、どっかで売ってるかな……。


2011年10月23日(Sun)▲ページの先頭へ
劇場版マクロスF 恋離飛翼 〜サヨナラノツバサ〜

前編であるイツワリノウタヒメはかなりムチャクチャな作りだったが、今回は非常に映画的作りで同じ人間が作ったとは思えないくらい進化している。
ある意味、前編がなくてもいいくらいの完成度。

多少テレビ版を引きずっていた前編と違い物語も完全新作レベル。
ビジュアルはブルーレイを買って何度も視聴したくなるほどハイクオリティ。

歌に関しては最高。
劇場を出た瞬間CDを買いに行きたくなる事必至。
曲自体もいいし、劇中の使われ方も素晴らしい。
映画を見てるときには泣かなかったが、見終わったあとCDを聴いたら泣いてしまったくらい。


以下ネタバレアリ


確定事項だと思っていたグレイスの裏切りの阻止から始まって二転三転する展開はテレビ版を見ていた人間ほど引き込まれる。
このif感は素晴らしい。

前編はシェリルの映画だったので完結編ではランカメインかと思いきや、今回もシェリルが大フューチャリングされるとは俺得。
あと子供時代のシェリルのかわいさは全銀河レベル。

そして何よりラストの締め方がテレビ版と比べて飛躍的に素晴らしくなっている。
三角関係にしろ何にしろ、ご都合主義のカタマリだったTV版と違いごまかさずに描いているところが高評価。
死なないまでもシェリルが命をかけて歌った覚悟に見合う(マイナスな意味での)結果がきちんと訪れているとかいい。
奇跡の安売りは逆に醒めてしまうから。

あとサヨナラノツバサのさよならがアルトだったとか衝撃。
はじめて主人公的な活躍したよな。ヒロインの相手役以上の役割を。

新VFであるYF-29デュランダル。
メサイアを前進翼にして27風の翼ブースター付けただけのやっつけ機体に見えたが劇中の活躍はロボットモノの主人公機にふさわしい強さ。
ついにブレラのVF-27とサシでやりあえるようになったのは感慨深い。
でもやっぱりカラーリングがカッコ悪すぎるんだよな。ツートンじゃなく黒を強くしてトリコロールにしてもよかった気がする。

製作者インタビューでも言っていたがストーリー的にはアナザーストーリーだが物語の乗りとかキャラの内面的な意味ではテレビ版から続く続編的位置づけの作品。
テレビ版が「俺たちの戦いはこれからだ」的中途半端な締めだったのもあり、テレビ版を見ていたファンこそ是非見るべき作品。


2011年10月22日(Sat)▲ページの先頭へ
FMCS仮面ライダーフォーゼ ベースステイツ

フォーゼキター!!
1月発売のフィギュアーツが待ちきれずに買ってしまった
フォーゼモジュールチェンジシリーズ01
OCCのときと同じでフィギュアーツが出たら不要になるとわかっているのに。

ついにボーイズトイもクリア目に!
OCCと違い腰可動もあるので出来の悪いフィギュアーツよりも満足度が高いかもしれない。
首の可動も優秀で飛行時の上向き、キック時の下向きもそれなりにポージング可能。

ロケットドリルキック!

モジュールはフィギュアーツより多い4つ付属
ステイツは7つらしいから7×4=28ってあれ足りなくない?

ランチャーモジュールの上二つのミサイルは発射ギミック付き。

大きさはフィギュアーツより若干大きい程度で並べても違和感無し。

あとはDXマシンマッシグラーが手に入るかどうかだな、予約はどこも締め切ってるし……。


2011年10月19日(Wed)▲ページの先頭へ
S.H.フィギュアーツ 仮面ライダーアクセルブースター

Web限のアクセル最終フォームをゲット。

KAMEN RIDER ACCEL BOOSTER

フィギュアーツWシリーズ最大の欠点だった顔の造形が今回は最初から納得の出来。
アクセルでも評価の高かったメタリック塗装という長所を受け継ぎ、欠点を改善した良アイテム。

平成飛行ライダー対決
アクセルブースターVSフォーゼ

本編でももっと飛ぶ感じを出して欲しかったな。
CGより吊り下げ撮影の方が大変なんだろうけど。

おまけのアクセル修正頭部

これだけで見違えるようにカッコよくなる。やっぱり人形は顔が命。
小顔化の影響で首の可動が若干自由になったのも大きな改善点。

修正頭部の出来だけで買う価値がある上に、アクセルブースター自体も素晴らしい出来。
Wシリーズなので足首もダイキャストだし修正頭部をふまえたイケ面頭部と死角無し。


2011年10月16日(Sun)▲ページの先頭へ
S.H.フィギュアーツ 仮面ライダーアマゾン

昭和フィギュアーツ第2弾。
箱は昭和でフォーマットを統一する模様。
パッケ絵は実写写真に戻して欲しかったな、比べられるので嫌なのはわかるが……。

MASKED RIDER AMAZON

縞模様とかフィギュアーツで塗れるはずない、と思っていたが
案の定はみ出しとかモールド通り塗れてないところが多い。
でもアマゾンだと塗れていなくても気にならない事にも気づく。

足は1号と同じブーツ造形なのに何故かアマゾンは足首の隙間空きすぎ。
素直に進化しないところがさすがバンダイ(笑)

大切断エフェクトパーツ&専用手首付き

昭和はエフェクトパーツ付くのがいい感じ。
というか平成にも付けていいのよ。


2011年10月15日(Sat)▲ページの先頭へ
S.H.フィギュアーツ 仮面ライダー1号

フィギュアーツ昭和ライダー本格始動第一弾!

MASKED RIDER1

最初に発表されたサンプルやフィギュアーツコレクションブックに載っていた試作の造形で出ていたら暴動ものだったが
ここまで完璧なものが出てくれるとは感無量。
造形よし、変身ポーズの取れる可動よし。

肩パッドのないライダーもこれなら安心。

いい意味で地味なデザインにメタリックの銀の配色が映えて素晴らしい。
足首は非ダイキャストだが、オーズと違い可動性能に優れているので気にならないレベル。

このために買っておいたと言っても過言ではないサイクロン(FIRST版)に乗せてみた。

やっぱ多少は違和感あるな。

今後のラインナップは楽しみだが、急ぐ必要はないのでゆっくりしっかり作って欲しい。
現時点のサンプルだとV3も結構微妙に見えたし。

何ぞコレ!(笑)


2011年10月11日(Tue)▲ページの先頭へ
STEINS;GATE 亡環のリベリオン3巻


シュタインズゲートの鈴羽視点コミカライズ完結巻
アナザーストーリーではなくサイドストーリーのこの作品。
あくまでゲーム本編の裏側に徹したため、3巻では新情報が少なくラウンダーの仮面の女以外は本編をなぞる形になってしまったのが残念。

全てを知っていても泣かされる鈴羽の父親が判明するシーンとか絶望の鈴羽からの手紙のシーンの表現を見るとゲームの純粋なコミカライズとしてのクオリティは高い。

でもコミカライズが山のようにあるシュタゲなので、動かしやすい鈴羽を主人公にした今作はゲームとは世界線の違う独自展開する物語でもよかったのに。
せっかくそれを許容する世界設定のゲームなのだから。

ダルの嫁から始まって、今巻ではなにげに綯のフラグを立ててたりとファンにはうれしいワンポイントは色々あってよかったんだけど。

初回限定版

特典はスペシャルブックレット
連載時のカラーページ収録と1〜3巻表紙イラスト、1〜2巻店舗特典イラストがカラーで収録。
ここまでやって、どうして3巻の特典イラストを入れなかったし……。
書き下ろしコミックは8ページの超短編。
オカリンが死んだときのダルのエピソード。まあこっちはメインじゃないな。

これが300円弱プラスして手に入るというのは微妙なところ。
同人誌とか買ってる層には安く感じるだろうし、そうでなければ高い?
どっちにしてもプレミアが付かない程度に出荷してくれれば文句ないんだけど。


2011年10月06日(Thu)▲ページの先頭へ
囮物語


第乱話「なでこメドゥーサ」

ついに来た撫子の当番回。
予想通りに撫子の一人称作品。
やったー撫子萌えーとか思っている人は読まない方がいい。

以下ネタバレあり


撫子の一人称なんて怖すぎると前巻感想で書いたけど、想像以上だった。
アニメ化で肥大しきった撫子の幻想を全肯定したうえで、完膚無きまでに粉砕する西尾維新。
やっぱアニメには思うところがあったんだろーな。

撫子一人称による語り自体はラギ子に匹敵するほどエンターテイメント。
クチナワさんといういい相方がいた事もあるが、そいつが出てこれないシーンでも非常におもしろい。

あと物語シリーズ萌えキャラ2トップの撫子と月火の会話が存分に楽しめるのも今巻の見所。
まじ怖いぜ月火ちゃん。

物語シリーズ第二シーズンはヒロイン達がふつーになるシーズンだと思っていたが、撫子に関しては予想が外れてしまった。
いや、でも今回の事件の原因を考えれば、ふつーに嫉妬して行動できるようになった。というのは苦しいか。
にしても戦場ヶ原さんスゲーな。あの状況で卒業式まで引き延ばす事なんて他の人間には不可能だよ。
もっともふつーになった戦場ヶ原さんが自称ラスボスを止めるとか熱すぎる。

ということで花物語で言及されていた卒業時の事件はコレと言うことで、残り2冊は夏休み最後、卒業式の2つの事件の解決編ということか。ひたぎエンドは卒業式確定だから、次の鬼物語は夏の終わりの結末ですね。


2011年10月01日(Sat)▲ページの先頭へ
ROBOT魂 ダブルオークアンタ クアンタムバーストver.

注文時にかなり迷ったがブラックライト台座セットを購入。
結果的に買って正解。
箱も台座セット専用の分厚い奥行きのフルカラー箱で満足度高し。

00QAN[T] QUANTUM BURST

本当のクアンタムバースト状態だと骨組み過ぎて見栄えが悪いので(?)装甲パージの瞬間をモデル化
おかげでかなりカッコよく仕上がっている。コレはあり。

ただ限定なのに塗装精度は低い。
特に硬質アンテナのバリと塗装は酷い。

ブラックライト初体験。
マジで光るのね。これはキレイ。

基本的に明るく光るのはGN関連のグリーン部分。
わかりにくいがツインアイも光ってます。
白い部分は同じ質感なんだけど、太ももだけ光りすぎなのが謎。

専用ブラックライト台座はアームが真ん中に付けられないのは設計ミス?
おかげで真ん中に配置するのに苦労する。
ライトの位置を変更できるのがかなり高ポイント。
ライトが2つあるので正面から見たときほぼ全面をライティングできるのも良し。

装甲を完全にパージして劇中通りのクアンタムバースト状態も再現可能。

この状態をみるとパージ途中の状態で製品化したバンダイはGJと言うしかない。
もちろん、これはこれでカッコイイのだが

光らせるともっとカッコイイ。
GNソードVの刀身もステキに光る。

限定通販発表当時は半ばネタ的アイテムと思っていたんだけど、実物は最後を飾るにふさわしいスペシャルアイテムだった。
限定なので遅いアドバイスだが、ブラックライトを持っていないなら断然ブラックライトセットがオススメ。