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2014年04月10日(Thu)▲ページの先頭へ
ライブライブ!二期第1話

ついに始まったラブライブ2nd Season!

#1 もう一度ラブライブ!

というか番宣のキャッチフレーズが第1話のサブタイトルだったとは!
内容はもう文句なし。
始まる前は不安要素もあったが、これは思う存分期待しても良さそう。

でも2期から見始めた人はついて来れんのかなコレ。
1期見てるラブライバーにとっては素晴らしい1話だったけど、アクセル踏みすぎ
初見であのミュージカルもどきとか雨止めーとか見たら引くよな、少なくても俺だったら切るかも。
積み重ねって大切だな。

もぎゅのマイク投げとか、ラブライブを知った花陽の行動が一期の繰り返しだったりとか小ネタも健在。
1期を見た古参もこんな気持だったんだろうなー。

へたな延命策を取らずに、卒業話をやる決意は見事。
いつも全力全開なのがラブライブだから!

そして、まさかの第二回ラブライブ開催。
一回目が9月だから、年二回開催と考えれば3月開催はおかしくないか。

でも地区大会でA-RISEと当たるってのはいい逃げだよな。
これなら雑魚アイドル出さなくていいし、地区大会でA-RISEとの対決だけ描けば、あとは全国でも優勝しましたって事にできるし。
あとはA-RISEがキャラクターとして絡んでくるかが気になる所。
出しちゃうとラブライブの閉じた世界観が壊れちゃうから、一期みたいな外から見た存在に留める方がいいと思うけど。

新オープニング「それは僕たちの奇跡」
タイトルだけでジンと来てしまう曲。
あまりにも自然で初見では気づかなかったけどCGキャラのモデリングが劇的に進化してる!
構成もブルーレイジャケ絵のシーンをカットインで入れるだけで、あとはオールダンス!
この自信とノリノリな感じが今のラブライブの勢いを象徴してる。


2012年07月04日(Wed)▲ページの先頭へ
マブラヴ オルタネイティヴ トータル・イクリプス第1話

「帝都燃ゆ(前編)」
オリジナルの過去編がおもしろい。
アニメ化されたら微妙になる気がしてたトータル・イクリプスだが、ひきのある過去編から始めて初見にやさしくという構成は大正解。
原作既読者にとっても未見の本土決戦が見られるのはうれしいし。

作画
キャラデザインの段階で画には全く期待していなかったので無問題。
京アニとかの背景にも気合入れまくりアニメとは対極な感じ。
でも女の子はかわいく描かれてるので必要十分なのかな。

メカ
さすがアクエリオンやマクロスFのサテライト。
CGでグリグリ動く戦術機は必見。
キャラや背景とのクオリティ対比が凄まじいが……。
ゲームや書籍だとわかりずらい戦術機のサイズが非常にわかりやすく
戦術機最大の特徴である匍匐飛行もこうやって動くところを見せられて100パーわかった感じ。
次回描かれるだろうBETAとの接近戦描写も楽しみ。


予想に反して好印象だった第一話。
画的に起伏の少ないトータルエクリプス本編に入ったとき、この作画で持つかが心配。
超絶作画アニメなら心情描写やアラスカの自然描写とかで魅せる作りにもできるけど……。
最悪、動く戦術機ビデオになっても価値はあるのでいいか。


2010年10月20日(Wed)▲ページの先頭へ
俺の妹がこんなに可愛いわけがない(アニメ版)第2話

「俺が妹とオフ会に行くわけがない」

2話目なので前回と比べて作画は明らかに劣化。
それでも充分すぎるレベルだけど。

今回はアキバでオフ会の話。
原作読んだ人間から見ても文句なし、今回もいい意味で原作どおりのアニメ化。

でも声がな……。
今回初登場キャラでは沙織はよかったんだけど、アバンで出てきたあやせや可奈子は微妙。
そして最も大切な黒猫がイメージと違いすぎてがっかり。
方向性自体がイメージと違っていて自分的にはないわレベル。と言っても見ていくうちに慣れるんだろうけど。

次回が「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」ってことは1巻のラストまでやるって事か。
3話で1巻なら1クールでやっぱり4巻、切れ目としてはばっちりだな。


2010年10月09日(Sat)▲ページの先頭へ
俺の妹がこんなに可愛いわけがない(アニメ版)

第1話から桐乃可愛すぎ!
実際の声としぐさが入るとこの段階でもこんなに可愛いのかよ、いいのかよコレ。
というかツン期がないレベルじゃない?
第1話だから詰め込む必要があったのはわかるが、桐乃からの酷い仕打ちがあんまり描かれないし
まるで、ふつうの仲が良くも悪くもない兄妹みたいに見える。

原作小説オンリーでドラマCDとか聴いてないので声の方が心配だったが第1話の段階では許容範囲内。
京介の声が渋すぎる気もするが、親父があれならコレもありえるか。
あと母親がええキャラになってるな、ビジュアルがプラスされて。

番組のつくりがけいおんっぽいのは狙ってるのかな?
まああれだけ人気が出たのを参考にしないのは逆にダメだろうけど。
どっちにしてもけいおん、スト魔女がいなくなった今期最大の目玉作品であることは間違いない。

とりあえず第1話の範囲内では原作に忠実かつあらゆる意味で高クオリティな出来で文句のつけようがない。
あとは黒猫がどうなふうになってるかだけが心配です。


2010年09月19日(Sun)▲ページの先頭へ
ブレイクブレイド第一章「覚醒ノ刻」

BS11の特別放送で視聴
枠はザクザク削られ、新作比率はグングン下がるわで開局当初の期待感がストップ安のBS11。
そのBS11がめずらしく素晴らしい事してくれるじゃん!
と思ったら画面の左上にデカデカとブレイクブレイド第三章公開というロゴが常時表示される始末。
こういうのって反感を買うだけで何のメリットも無いと思うんだけどな。
あと第三章の予告CMを本編の間のCMで流すとかもアホ過ぎる。それって軽いネタバレじゃん。

今作のロボであるゴゥレムは独特の重量感のある、いい意味で遅い動きが新鮮。
章が進んでビュンビュン飛んだりしなければ、ロボモノとしてはかなり期待できそう。
デザイン的にもブレンパワード系の角のまるいディティールは好印象。
主人公機のデルフィングの特別感も魔力のない主人公を視聴者的に重ねられるし非常に魅力がある。
コンソール表示が日本語って今の延長線上ってことですよね。

作画は劇場版としてはふつー過ぎる、というか作画のいい回のテレビアニメレベル。
これは映画館に見に行ってたら、ちょっとがっかりだな。

キャラ配置とか声優の選択とかも良くも悪くも古臭い。
原作を読んでいた人から見てイメージどおりなんだろうかコレ?

1時間弱の劇場作品と考えると見せ場や構成はしっかりしている。
ただこの進み具合で煽り文句にある異世界スペクタル戦記になるのか微妙。
大昔のOVAみたいに小ぢんまりとした話で終わらなければいいんだけど。
とりあえず来週放送の第二章に期待。

あと番組の最後でコスプレの人が紹介してたアクションフィギュアのRIOBOTデルフィングがカッコよすぎたので速攻予約しました。


2010年07月11日(Sun)▲ページの先頭へ
Angel Beats!最終回

最終話まで見ての作品感想。


おもしろかったが歴代key作品と比べると順位は低いかな。
特筆できる点はユイ回と天使ちゃんマジ天使ぐらい。
ふつーのアニメとしては標準以上なんだけどKeyファンとしては辛い採点にならざるを得ない作品。

京アニのkeyゲームアニメ化がなければ、初のkeyアニメとしての価値もあったんだけど、なまじ京アニのハイクオリティアニメ化がすでに存在しているため比較するとさらに残念度アップという事に。

シナリオネタ的にもリトバスとかぶる部分が多いし、キャラも他のアニメから引っ張ってきたような人が目立つ、けいおん人気に便乗した感満点のガルデモとか作中の扱いもおざなりでホントに出したかったのか疑問。
多分アニメの企画として必要だったんだろうが、いちkeyファンとしてこういう安易なのはやって欲しくなかった。

もともとkey作品の世界設定は雰囲気重視で矛盾が目立つのが通例だが
それにしても今回は酷くて、リトバスの沙耶シナリオよりムチャクチャだった。
今回、雰囲気でごまかせてないのも痛い。

平凡な筋立てでも描写の積み重ねで感動させるのがkey作品のきもだが
今回アニメという媒体の制限もあって、とにかく積み重ねがなく唐突な回想で感動を狙うという苦しい展開の連続。
第1話を見た時に思ったキャラ多すぎじゃない?ってのが具現化した形。
最終回くらいの人数でドラマを深めた方が(結果論だが)よかったかも。
最初から短い尺に収める必要があるという制限(あと納期も?)はゲーム畑のライターとしてはかなり大きなハンデになったんじゃないだろうか?

「麻枝シナリオでいつもの尺のゲームを作っておいて、それを京アニがアニメ化したらすごい傑作になっていたかも」そんな感想。


2010年06月01日(Tue)▲ページの先頭へ
刀語(アニメ版)第五話

第5話「賊刀・鎧」

案の定4話が特別だっただけでまた面白さがわからない展開が続く。
西尾維新≒キャラ小説だと思うんだけど、主役ふたりのキャラがつまらないので見ていても面白くない。
かろうじて田村ゆかりでもってるようなもんだしな。

今回のバトルも意味不。
持ち上げて落としただけじゃん……。

一話完結が苦しくなったのを見越したのか、まにわにのボスとか尾張の姫とか後に引くキャラが投入。
オーラスに向けての仕込みも必要だしな。
この仕込が功を奏して終盤が盛り上がるのを期待するのみ。

見どころは序盤の温泉シーンかな。
異常に大きく描かれている○首のない胸が不自然でした……。
エンディングもとがめが歌ってるし、とがめ回だったのかも。


2010年04月26日(Mon)▲ページの先頭へ
刀語(アニメ版)第四話

第4話「薄刀・針」

はじめて胸を張っておもしろいと言える話だった。
やっぱり刀語のウイークポイントは主役の二人だよなー。
ホント主役の二人はこれくらいの出番でいいよマジで。

ということで七実オンステージ回。
もうこのお姉ちゃんが最高です!
最高にかわいい!
サイコに怖い!

あと前回の予告での対錆白兵の動画は全部フェイクですか……。
まあ早々に散って、あとあと言及される系のキャラになりそうだが。

それにしても、このビックリ構成は原作でもそうだったのだろうか?
そうだとすると西尾維新の本領発揮、アニメオリジナルだとすれば脚本担当神だな。

あととがめの全裸はガチ。


2010年03月29日(Mon)▲ページの先頭へ
刀語(アニメ版)第三話

第3話「千刀・鎩」

2話のつまらなさがウソのようにふつーにおもしろかった。

会話のおもしろさが西尾維新作品の真髄なので
会話がつまらない主役二人に第三者がからんでくると面白くなるみたい。
あとお札巫女、双子巫女と萌えビジュアル要素もあったし。

いつの間にか決め台詞が決め台詞になっているのがすごい。

だが今回も話のオチはイマイチ。
そもそも千刀巡りがどれほどの脅威なのかがさっぱり描かれていないので、それを破っても何の感慨もない。
その上七花の決め技もビジュアル化しないってアニメ化の意味がない。

やっとエンジンがかかってきた刀語。
予告を見ると次回はアクションシーンも気合が入っているみたいなので楽しみ。


2010年02月28日(Sun)▲ページの先頭へ
刀語(アニメ版)第二話

第2話「斬刀・鈍」

二巻からは原作未読。
相変わらず作画クオリティは高いし、声優の演技もいい。

原作との比較という楽しみがなくなった今回
純粋に話の展開を楽しめるかと思ったら、想像以上に楽しくない。

変体刀にしても、その使い手にしてもパッとしないし。
話のオチも「眠かった」ってことでOK?

何より西尾維新小説なのに会話がおもしろくないのが致命的。
原作1巻を読んだ時に思った「何をおもしろがればいいのか最後までわからない」という感想そのまま。
「アニメおもしろすぎ、原作やっぱ読もうかな」という展開を期待していたのだが無理っぽい。

にしても2話目からBSフジだけ1月遅れで放送するのは何のいやがらせなのだろうか……。


2010年01月31日(Sun)▲ページの先頭へ
刀語(アニメ版)第一話

第1話「絶刀・鉋」

原作のマイナスイメージから否定的なコメントを用意して見始めたけど
これは褒めるところしかないでしょ。

忠実に原作どおり作っているのに原作よりおもしろい!

元が会話主体の西尾維新小説なので、アニメの化物語みたいにアレンジ過剰な画面作りをしていない分地味な絵になってはいるが、そこは逆に良評価。

ボイスについても
ガチで鉄壁なとがめのCV
意外だけど非常にいい七実のCV
とか違和感皆無。

気合が入っているだけあって作画も文句なしに綺麗。
なによりきちんと竹絵になっていて、それが動くのはちょっと感動。

化物語もこんなアニメ化だったらよかったのに。
(あれはあれで面白いのだが原作ファンからすると……だから)


2009年11月09日(Mon)▲ページの先頭へ
ストラトス・フォー アドヴァンス 完結編

AT-Xのストラトスフォー全話放送のとりで視聴。
やっと視聴できたよ、結局キッズでは完結編やらなかったからな……。

さすが完結編だけあり作画には力が入っている。
がストーリー面ではかなり失速している感想。

方向修正したのか宇宙生物の方向はさっぱりと割愛。
メインは隕石迎撃にシフト。
個人的には好ましい方向転換なんだけど、設定関係は放置と同義状態。

とりあえず盛り上がる展開てんこ盛ではあるんだけど
細切れ感、シチュエーション消化感が目立って、ほとんど感情移入が出来なかった。
映画のような中身の詰まった圧縮感ではなく、薄っぺらいシーンのつぎはぎのよう。
おかげで、どのキャラクターの言葉にも重みがなく、ギャグにしか聞こえない。

ある意味ボーナスステージ的内容(と言っちゃうとTVシリーズ後半からずっとな気もするが)
基本の展開もTVシリーズの最終エピソードと相似だし、締めもあまりに予定調和過ぎる。
かと言って何かを入れ込むには尺がないのも明らか。
OVAで8話もかけて、ここまで引き伸ばしてもまだ尺が足りなく感じるのは構成がダメというしかない。

アドバンスの計8話、Xシリーズを入れれば10話もあったOVAストラトスフォー
これだけあればどんな話でも展開できたのに、実際はどっちつかずの何でもありエピソードの集合体。
最後にこれがやりたいんだったら、いろいろ仕込む物はあっただろうに。
香鈴の兄弟の話とかも、どんだけ唐突なんだよって感じ。

でも最後にメロキュアの曲が流れると涙が出そうになるのも事実だし
大好きなんですけどねストラトスフォーが!


2009年10月25日(Sun)▲ページの先頭へ
11eyes(アニメ版)第2話

第2話「水晶の少女」

この意味の無い改変といい、力の抜けきった作画といい
アニメ版AYAKASHIの悪夢再びだな……。

水晶前で黒騎士と会う前にスペルビアと戦ったり
アワリティアが駆を指差したり
意味が無い上に原作の設定を破壊する改変、最悪。
まるであらすじと設定だけをもらって脚本を書いたみたいですね……。

原作に反する細かい芝居を追加するくらいなら、ひとつでも多く原作のエピソードを拾って欲しい。
(草薙五宝の召喚呪文をカットするとかありえない、ゲームをプレイしてたら外せない名シーンとわかるのに)
こういうのを見ると京アニのゲームアニメはすごいよなと再認識する。

Lassももうちょっときちんと監修して欲しい。
ダメアニメ化は作品的にはメリットないという前例があるんだから。
まあ版権料みたいのは入るんだろうけど。


2009年10月15日(Thu)▲ページの先頭へ
11eyes(アニメ版)第1話

第1話「赤い夜」

アバンからいきなり「こんなシーンねーよ」な大改変。
最初の赤い夜の前から美鈴先輩が何かに感づいていたりとゲームとは全然違う状況設定。

自分でクリックしないでいいせいか
アニメになるとゆかのうざさが激減。というか可愛くね?

駆の一人語りによる状況説明
非常に簡潔でわかりやすく良し。

赤い夜の映像化
これがアニメの醍醐味。
世界の切り替わりの演出は
ゲームのようにガラスが割れる感じとか突然感があった方がいいな。
ゲームでも初回は前兆があったんで今回はいいけど。

栞が駆に寄ってきたら倒れるとか
貧血じゃなくてワザとだよね。
それでこそゆか。

各キャラの絡み方がイマイチ。
特に雪子と賢久。第一印象というか、いい意味での先入観がゲームと違ってくるのが嫌。
無理に第1話に全キャラ出す必要性もないと思うが……。

ゲームと同じ話の展開にする気は全くないようだが
声優も同じでキャラクターには違和感がないので
アニメとして面白くなってくれればOK。


2009年10月11日(Sun)▲ページの先頭へ
化物語(アニメ)第11話&第12話

「つばさキャット」

結局個別オープニングもなく「つばさキャット」テレビ放送分終了。

ただアニメ版の戦場ヶ原プッシュの作りからすれば100点満点の締め。
この美しい締めの前には羽川のこの後の話も蛇足に思えるほど。
「つばさキャット」のブルレイ&DVDが分割になるのを聞いた時「最悪」と思ったがこれを見るとアリとなってしまうのが悔しいが。

会話劇
其ノ壹では結局校門前の会話だけで終了。
其ノ貳も屋上や車中という動きの出せない状態での会話劇。
やっと小説版の会話のおもしろさに追いついてきた感じ。
というか「ひたぎクラブ」の時からガハラさんとの会話だけは抜群のクオリティだったっけ。

総括
原作ファンからするとあまりにイメージが違いすぎて
許せるのは「ひたぎクラブ」と「なでこスネイク」くらいだが
原作イメージを無視して、アニメだけを見ればかなりの高クオリティ作品だった。
efの時といいシャフトはいい仕事する時は非常にいいな。
ブルレイ&DVDのボッタクリ価格は最悪だけど。


2009年09月12日(Sat)▲ページの先頭へ
化物語(アニメ)第9話&第10話

「なでこスネイク」

ちょっと待て、撫子の前髪はこれでいいのか?
目が隠れているのが千石のアイデンティティだったはずなのに。

撫子オープニング
いやーいい!
何故緑髪なのかは謎だがかわいいからオールオッケー!!

ブルマ+手ブラの映像化キター!
いつもの抽象画像でごまかされるだろうと思っていたが
まさかこれが映像化されるとは、日本ってイイ国ですね。
ブルレイ購入決定!

スポットを当てるべきキャラにきちんとスポットが当たっているので「するがモンキー」ほどの別物感はない。
原作派的に「ひたぎクラブ」以外にやっと認められるエピソード。


2009年08月31日(Mon)▲ページの先頭へ
化物語(アニメ)第6話&第7話&第8話

「するがモンキー」

アニメ版八九寺にも慣れてきた今日このごろ、これはこれでアリかも。

神原駿河
違和感バリバリ。
ドラマCDの時はまぎれもなく神原だったのに、アニメ本編では別人としか思えない演技。
うーん、録りが後だったのかなドラマCDの方が。

どう表現されるか楽しみだった神原部屋、家も含めてこれは無い(断言)。
舞台のイメージ落差はワザとだよねもはや。

忍野カッコイイ
ってそういうキャラじゃねーだろ。

ラストの吸血鬼VS悪魔バトル
化物語では貴重なバトル描写でなかなか読み応えのある部分だったのに
えらくあっさりとボコられるだけに短縮。
長靴の話とか好きだったのにな。

最後はまたも戦場ヶ原締め。
原作どおりではあるけど、やっぱアニメ版は戦場ヶ原メインの演出にかたよってる。
それはそれでいいんだけど、話自体の力点がやっぱおかしいよ。
するがモンキーも3話かけてこのオチじゃ「?」です。
都合のいいところだけをピックアップしてきて構成しなおしているだけでホントのエッセンスが入ってない感じ。


2009年08月03日(Mon)▲ページの先頭へ
化物語(アニメ)第4話&第5話

第4話「まよいマイマイ其ノ貳」

八九寺オープニング
あらためてアニメスタッフによる八九寺のキャラクター理解が原作とかけ離れていることがわかる。
全然違うだろコレ。

あと八九寺は小学生キャラなのに胸があるってのがアイデンティティのひとつなのに、何このつるぺた!
僕はお前を絶対許さない!

4話目になって作画もあやしくなってきてるし
褒めるべきところが次々と失われていく……。


第5話「まよいマイマイ其ノ參」
作画は酷いし、いいところ無し。と思ったらラストの戦場ヶ原はよかったな。
このスタッフ、戦場ヶ原をヒロイン化したいだけなのか?


2009年07月20日(Mon)▲ページの先頭へ
化物語(アニメ)第3話

第3話「まよいマイマイ其ノ壹」

ひたぎ可愛さ上昇中!

八九寺真宵
いままでで一番原作とイメージが違う。
声のイメージが違うのが致命的。
しかもハキハキしゃべるとかありえない。
ここはひねらずにクラナドの風子(野中藍)でよかったんでは?

あと可愛くないです。純粋に。
化物語屈指の萌えキャラがどうしてこうなる!?

見てても面白くないし、急激にレベルダウンな感じ。
よく出来てたんだな「ひたぎクラブ」は……。


2009年07月14日(Tue)▲ページの先頭へ
よくわかる現代魔法(アニメ)

これは酷い。

同じようにBS11独占放送だった前番組「初恋限定(ハツコイリミテッド)」の出来がよかったので期待して見たが非常にがっかり。

見せ場が幼○の裸だけという酷いありさま。

アバンが幼児虐待にしか見えないのも気分が悪いし
第一話なのに作画が悪すぎる。

そして何よりも話の展開がダメダメ。
原作どおりなのか改変されてるのか、見せ方が悪いだけなのかわからないが
アニメが初見の人間から見ると、必然性皆無で行き当たりばったりのイベントの連続にしか見えない。

これを見るとエンドレスエイトって出来がいいなぁとすら思えてしまう。

あと11eyesCrossOverの現代魔法ってこれのパクリだったのか……。


2009年07月12日(Sun)▲ページの先頭へ
化物語(アニメ)第2話

オープニングが付きました。
ホッチキスって笑うところですよね。
最後は巨人かよ!

キャラ別(エピソード別)オープニングってことだからこれで使用終了か。
これが一回きりの使用ってのはもったいないな。


第2話「ひたぎクラブ其ノ貳」

相変わらず原作とイメージが全く重ならない。
ひたぎのアパートもイメージと全然違ったし。

逆に絶望先生風のイメージ映像はいい感じ。
もとが小説だから心象風景的描写が合うのかな。

ひたぎの家でのかけあいシーンが予想以上に楽しい。
道程トーク、脳みそトーク最高です。

ラストの戦場ヶ原さんがふつーに、イヤすんごくかわいいんですけど!
この笑顔、ラギ子が惚れるのもしかたないですよ。

エピローグで火憐と月火のビジュアルが出てしまった。
ここは原作のように焦らした方がよくない?

エンディングの入り方といい、すげー完結してます。

小説の化物語と切り離して考えるとクオリティは非常に高い。
アニメ化不可能と西尾維新が言っていた化物語のアニメ化はこうなる必然だったのかも。
次回の八九寺の登場を待つまでもなくコレはあり!
ブルレイも買っちゃう勢いで応援します。


2009年07月04日(Sat)▲ページの先頭へ
化物語(アニメ)

ついにアニメ化されてしまった西尾維新作品。
西尾維新作品の中でも好きな作品だけに不安半分、期待半分で視聴。

第1話「ひたぎクラブ其ノ壹」

声のイメージ、演技は全く違和感なし。
キャラデザインに関しては女キャラ良しだが、男キャラは想像とかけ離れていた。
ラギ子も忍野も悪人顔過ぎない?
まあどうでもいいか男キャラは……。

キャラに違和感がないのに作られた画が原作を読んだ時のイメージと全く合わない。
シャフト独特の画つくりがどうと言う以前に、人の動きとか舞台とか何もかもが違う。
従って小説とは全く別物だなーというのが第一印象。
だからと言ってイヤかと言うとそうでもなく、不思議な感じ。

化物語のキモであるキャラ間の掛け合いに関しては、塾での等価交換のくだりを見た限りでは心配ない感じ。
八九寺や駿河の登場が楽しみです。

予告に火憐と月火が!!
この辺はうまいな、さすがシャフト。


2009年06月21日(Sun)▲ページの先頭へ
初恋限定(ハツコイリミテッド)第11話

第11話「少年達の逃避行」

何この熱い展開!
野郎三人集まって自転車で家出という中坊っぽさ全開の展開が最高!

いつもは流し見で(OPとEDは今期屈指の出来とは思っていたが)作画のいいアニメという印象しかなかったけど実は傑作?

女性チームも夜行列車で追うというこれまた熱い行動に出るし。
何気にラス前だったらしくこれは次回必見。
第一話で録画を切ったのが惜しまれる。


2009年04月18日(Sat)▲ページの先頭へ
クイーンズブレイド 流浪の戦士

正直興味はなかったがAT-Xで見えるらしいと聞き、せっかくだからと3話まで視聴。
単なるエロネタアニメかと思っていたがコイツは今期のダークホースじゃない?

ビジュアルはうりの部分なのでクオリティ高し。
見える部分に関しては不自然に隠されると変に気になるので、そこが視聴の妨げにならないのは良。

各キャラピンを張るポテンシャルがあるので、それがこのクオリティで動くのは貴重。
特に水橋声のエリナは激しく応援していきたい。
姉萌えモードと通常のモードの声の使い分けとか並みの声優には無理なレベル。

だがそういう部分だけでなく、ドラマをまじめに作っていこうとしているのが非常にポイントが高い。
レイナに対するメローナの因縁の作り方とかリスティとの関係とか、シリーズを通してレイナの成長を描くぞという気合が感じられる。
特に第3話「艶襲〜歴戦の傭兵」で安易にレイナとリスティの二人旅にしないで、あそこでレイナを泣かせるところはちょっと心に響いた。

少女の成長ものって好きなので今後にも期待。
ナナエルみたいなのりだけで話が進むと思っていたのでうれしい誤算。


2009年04月14日(Tue)▲ページの先頭へ
クラナド アフターストーリー 番外編

番外編「一年前の出来事」

本編が終了したので、クラナド第一話から見て一年前の話を番外編として放送。
ってゲームでもそんな時期の話は無いわけなんだけどオフィシャルアナザーストーリーの「光見守る坂道で」からエピソードチョイス。

「光見守る坂道で」の第1話「勇気を出して」を軸に他のエピソードをくっ付けたり、膨らましたりで一エピソードを生成。
京アニ得意の再構成スタイルはますます磨きがかかっている。
エピソードとしてのまとまり具合に不自然さもないし、面白さも元を上回っている感じ。

今回は藤林姉妹が非常に良し。
二人の自宅でのシーンとか姉妹の会話とか本編ではあまりなかった貴重なシーンが満載。
杏編への期待も膨らむってものです。

ここまでやってくれるならラストエピドーソとして古河ベイカーズ再結成と汐の最後の話は見てみたい。
あとゾリオンもやってないな。


2009年04月03日(Fri)▲ページの先頭へ
クラナド アフターストーリー 最終回

最終回「小さな手のひら」

ついに完結のクラナド。
期待通りのたっぷりエピローグ回。

幻想世界の最後のシーンとか、朋也が渚に声をかけるシーンとか演出過多。
何よりオープニング冒頭の渚の笑顔のシーンが意味無しになってる気がする。
ふたつを平行して描く構成は技ありだったけど。

原作ゲームであった光の舞うトランス状態のシーンも再現。
何気に実写がロケハン映像になってる。
「お連れしましょう」が「お連れしましょうか?」
に変わってるのが非常に違和感あり。何故に?


渚と朋也ふたりの歌う「だんご大家族」から「小さなてのひら」へ繋がるシーン完全版。
アニメ一期のEDを聞いたときから待ち望んでいたシーンが今。

バックの映像も本編の回想じゃなく、新規作画のその後の各キャラになってて最高。

成長芽衣!!
やっぱ作るべしでしょ攻略可能アフターストーリー。

ちょっ、仁科と杉坂同棲!
最後の最後でやってくれたよ京アニ。

岡崎の実家に帰るシーン
おやじが出てこないのはちょと酷くないかな?
原作のCG通りではあるんだけど。


オーラスの風子タイムほぼ完全再現。
贅沢すぎる尺の使い方。
ただここで寝てるのを汐にしちゃうのはファンタジー度が下がっちゃたな。
エンディングの「TORCH」にはうまく繋がったけど。


一期も含めれば恐ろしく長期シリーズだったけど、このクオリティを保ってここまで辿り着いたのはさすが。
原作ゲームファンから見るとちょっとと思う部分もあったが、この最終回を見れば吹き飛ぶ素晴らしさ。
最後は「光見守る坂道で」で汐のその後を読んで締めるか。
……最後の眠る少女が汐だったのは「光見守る坂道で」の汐編を取り込んでたのね、恐るべし京アニ。


2009年03月29日(Sun)▲ページの先頭へ
機動戦士ガンダム00 2nd Season 最終回

ついに最終話
#25 再生

話的には前回に決着がついているのでラストバトルとエピローグの回。

まさかホントにリボンズキャノンがラスボスかよ!
せめてデビルガンダムクラスの巨大さがあればな……。
と思ったらリバーシブルでZ顔のジャスティスガンダムに変身。
ツインドライブまで搭載していて、それなりにラスボスらしく。

アレルヤ超兵能力全開!いつみてもこのモードは爽快。
って言うか、この人最終回しか本気ださないよな。

ボロボロのケルディムでガデッサを撃破するロックオン。
ガンダムマイスター中唯一ただの人、しかも途中加入のクセにこの実力、実は一番すごいんじゃない?

最終回らしくダブルオーライザーは半壊しエクシアへ乗り換える燃える展開。
GNソードIIIはがっかり武器ベスト1だったわ。
どう見てもGNソードIIより使い勝手悪そうだし。

ラストバトルは0ガンダムvsエクシア
ファーストへのリスペクトに満ちたシーンの連続。
ここでランバラル戦が見られるとは。
U.C.ガンダムvs新世代ガンダムも重ねあわされた戦いは青いグフ(?)の勝利に。


たっぷりと時間の取られたエピローグ。
何気に世界各所に混じってるイノベイターは何を意味しているのか?
結局イオリア計画の詳細も明かされずに終了。
物語の最後としては今ひとつ消化不良。
期待感満載で終わった1stSeasonの最後より劣るかな。

まさか(インパクト的に)ラストがコーラサワーと大佐のウエディングで締められる物語だとは誰も想像しなかったよ!
幸せのコーラサワーに乾杯!!

とりあえず劇場版待ちかな00全体の評価は。


2009年03月28日(Sat)▲ページの先頭へ
クラナド アフターストーリー 第21話

第21回「世界の終わり」

汐編終了。
いつものハイペースに比べれば間延びした印象。
うーん、一話かけてやる内容じゃなかったな。

原作でも結構あっさり過ぎた部分だけに話数配分がよくなかったのかも。
やっぱ汐編の肝だった旅のシーンをもっとしっかりやって欲しかった。

原作でも説得力の無かった、ラストの汐を連れ出す展開。
京アニアレンジで何かうまく描かれるかと思ったがそれもなし。
ビジュアルが付きますます理解不能な自殺行為に。

でも次回こそ一話かけるボリュームがあるとは思えないんだけど。
たっぷりなエピローグ追加とか期待してもいいんでしょうか。


2009年03月20日(Fri)▲ページの先頭へ
クラナド アフターストーリー 第20話

第20回「汐風の戯れ」

汐編ハッピータイム

保育士杏登場。
前振りでボタンを見せたり、おとなしく声かけたりと淡々とした登場演出。
ここは原作のような驚きが欲しかった。
前回の風子登場時といいインパクトを少なくする方針なのかな。

非常に魅力的に描かれ杏への好感度アップ。
杏に風子、早苗さんあと上京(?)してきた芽衣とかも加えたキャラ攻略可能なアフターストーリーとか欲しいな。
汐に母親が必要だとか理由付けして再婚エンディングで。

久しぶりのイメージソングからの挿入歌
ソララドアペンドの「木漏れ日」
元曲になったBGMが「汐」だから選曲的には王道。

待望の風子エピソード
朋也とのかけあいも健在。
杏もよかったが風子もいい。
人間的にプチ成長も垣間見えるし。

初訪問後の風子も見せてくれるサービスシーンGJ!
尺に余裕があり、原作にプラスアルファもある良話数。


2009年03月14日(Sat)▲ページの先頭へ
クラナド アフターストーリー 第19話

第19回「家路」

前回に続きクラナド屈指の泣きシーン。
親父との和解編。

うーん、微妙な構成。
親父のシーンをラストに持ってきたかったのはわかるが
間を埋めるため、無理して色々エピソードが前倒し。

ついに風子登場!なんだけどあまりに普通の登場で驚きなし。
ここは原作のように芳野さんと大はしゃぎで出てきて欲しかった。

前回があまりに詰め込みすぎだったのを考えると
二話に分けて親父のシーンまで入れた方がよかった感想。


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